おまとめください。
おまとめください。
本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後二時十五分散会
ただいまから総務委員会を開会いたします。 地方自治法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、四名の参考人から御意見を伺います。 御出席いただいております参考人は、東京大学先端科学技術研究センター教授牧原出さん、早稲田大学政治経済学術院教授小原隆治さん、一般社団法人コード・フォー・ジャパン・滋賀県日野町政策参与東健二郎さん及び龍谷大学法学部教授本多滝夫さんでございます。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。 皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、どうぞよろしくお
ありがとうございました。 次に、小原参考人にお願いいたします。小原参考人。
ありがとうございました。 次に、東参考人にお願いします。東参考人。
ありがとうございました。 次に、本多参考人にお願いいたします。本多参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 質疑のある方は順次御発言願います。
それでは、まず小原参考人。
挙手をお願いします。
挙手をお願いします。
お時間ですので、おまとめください。時間切れですので。
おまとめください。
おまとめください。
挙手をお願いします。
おまとめください。
それでは、じゃ、小原参考人から。
以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後一時散会
公明党の新妻秀規と申します。 先ほど、横田参考人、また竹下参考人のお話をお伺いしまして、私も、ある日突然肉親がさらわれて行方不明になって、北朝鮮にいるというふうに分かったときには、本当どういう、もう本当、もう憎しみとか不信感とかというのは本当もう察するに余りあるものがございまして、そんな中、今日は貴重なお話を伺わさせていただきまして、本当にありがとうございます。 外交の観点から、まず横田参考人にお伺いしようと思います。 先ほど、横田参考人のお話の中で、アメリカにこの家族会の代表の方が行かれまして、NSC、国家安全保障会議とか、また政府の高官又は上下両院の代表の方とお会いになったとお伺いをしました。 この家族連絡会の方
ありがとうございます。 もう一問、横田参考人にお伺いしたいのが、先ほどだまされるなという警告を、強い警告を発しながらおっしゃっていただきましたこの連絡事務所です。これを日朝両方に設けようとしている先方の狙い、あとはなぜこうした主張に日本の関係者、マスコミも含めてだまされてしまいそうになるのか、これについて横田参考人の御意見をお伺いしたいと思います。
次に、竹下参考人にお伺いしようと思います。 先ほど、竹下参考人の方から、この拉致の現状、私もこの今回の資料を拝見をして、こんなに長い期間これだけ多くの方が拉致されているかもしれないんだなということは正直言って驚きでした。そうしたこともあって、このUNHCR、国連難民高等弁務官事務所と連携をされようということでありまして、では、この際、やはりこの日本政府、外務省とかでこうしたサポートも必要だったりするんじゃないかなと思うんですけれども、それについての御意見と、あとやはり国際社会を味方に付けるということは非常に重要なんじゃないかなと思うんですが、その点についても竹下参考人の御意見をお伺いしたいと思います。