済みません、じゃ、訂正します。人権高等弁務官事務所でしたね。済みません、訂正します。 じゃ、済みません、じゃ、平岩参考人に質問します。 先ほど打越先生の質疑にもあったんですけれども、やはり、この中国をどう巻き込むのか、非常に重要だというふうに思っております。六か国協議も中断したままという状況でありまして、あとはロシアとの対話もなかなかという状況の中で、日中韓という枠組みも再開をいたしまして、やはりここですね、この中国にどれぐらいの力を貸してもらえるかということが一つ、この北朝鮮に対してアプローチとしては一つ有効なんじゃないかなと思います。 先ほどの続きで、じゃ、どうやって、どのような場を通じて、どういうような主張で中国を
