次に、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、特に人事院勧告について調査を進めます。 去る八月七日の公務員人事管理についての報告、一般職の職員の勤務時間についての勧告及び一般職の職員の給与についての報告、勧告につきまして、人事院から説明を聴取いたします。人事院総裁川本裕子君。
次に、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、特に人事院勧告について調査を進めます。 去る八月七日の公務員人事管理についての報告、一般職の職員の勤務時間についての勧告及び一般職の職員の給与についての報告、勧告につきまして、人事院から説明を聴取いたします。人事院総裁川本裕子君。
以上で人事院からの説明は終わりました。 ――――◇―――――
次に、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律及び二千二十五年日本国際博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。河野国務大臣。 ――――――――――――― 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 特別職の職員の給与に関する法律及び二千二十五年日本国際博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会
これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶申し上げます。 この度、内閣委員長を拝命しました星野剛士でございます。 当委員会は、経済財政政策を始めとする内閣の重要案件から、公務員制度、公式制度、女性が活躍できる男女共同参画社会の実現、国民生活の安定と向上を図るための政策の推進、治安対策等の警察に関する問題まで、幅広く所管をしております。 私は、当委員会が果たす役割の重要性をしっかりと認識し、委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと考えております。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
理事の辞任についてお諮りいたします。 理事阿部司君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 坂本 哲志君 冨樫 博之君 中山 展宏君 鳩山 二郎君 堀場 幸子君 及び 庄子 賢一君 を指名いたします。 ――――◇―――――
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 内閣の重要政策に関する事項 公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する事項 栄典及び公式制度に関する事項 男女共同参画社会の形成の促進に関する事項 国民生活の安定及び向上に関する事項 警察に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
この際、松野内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当大臣、河野行政改革担当大臣、国家公務員制度担当大臣、内閣府特命担当大臣、松村国家公安委員会委員長、領土問題担当大臣、内閣府特命担当大臣、加藤内閣府特命担当大臣、女性活躍担当大臣、共生社会担当大臣、孤独・孤立対策担当大臣、新藤経済再生担当大臣、新しい資本主義担当大臣、スタートアップ担当大臣、感染症危機管理担当大臣、全世代型社会保障改革担当大臣、内閣府特命担当大臣、高市経済安全保障担当大臣、内閣府特命担当大臣及び自見内閣府特命担当大臣、国際博覧会担当大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。松野国務大臣。
次に、河野国務大臣。
次に、松村国務大臣。
次に、加藤国務大臣。
次に、新藤国務大臣。
次に、高市国務大臣。
次に、自見国務大臣。
次に、村井内閣官房副長官、森屋内閣官房副長官、石川内閣府副大臣、井林内閣府副大臣、工藤内閣府副大臣、堀井内閣府副大臣、酒井内閣府副大臣、土田内閣府大臣政務官、神田内閣府大臣政務官、古賀内閣府大臣政務官、平沼内閣府大臣政務官及び石井内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。村井内閣官房副長官。
次に、森屋内閣官房副長官。
次に、石川内閣府副大臣。