議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 平成三十年度一般会計補正予算(第1号)、平成三十年度特別会計補正予算(特第1号)、右両案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 平成三十年度一般会計補正予算(第1号)、平成三十年度特別会計補正予算(特第1号)、右両案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明三十日午後二時から本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会されることを望みます。
各常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る二十九日午後一時から本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されることを望みます。
自由民主党の星野剛士でございます。 本日は、貴重な質問の時間をお与えいただきまして、委員長始め、各党理事の皆さんに心から感謝をし、早速でありますが、質問に入りたいと思います。 もう皆さん御承知のとおり、現在は、第四次産業革命の波が世界を覆っております。人工知能、AI、IoT、ビッグデータの利活用、ロボット、ドローン、自動運転などの話題が出ない日がないと言っていいほどでもございます。 実は、今ちょうど平成三十年でございますが、昭和から平成への御代がわりの時代、私は新聞記者をしておりました。当時、携帯電話は、A4判の大きな箱を肩からかけて運ぶ、その名もショルダーホンと言っておりました。今はスマートフォン、スマホ一つでほとんど
敬愛し尊敬をする大串政務官から前向きな答弁をいただきまして、ありがとうございます。 私は別にコネクテッド・インダストリーズを全く否定もしていませんし、まさにそのとおりだと思うんですが、大目標というのは大事なんですね。やはり、大臣を始め政務三役が、常に何かあるときに必ずソサエティー五・〇と言うということが、これは国の大方針を示す意味で非常に大事だと思っていますので、大臣がかわるたびに何かまた違う名称になっていくというのは、ここは僕は違うなというふうに思っているので、あえてソサエティー五・〇と必ず何かのときにはつけてください。 それと、これは一つ提案なんですけれども、さきの予算委員会で私が質問をさせていただいたときに、実は、規制
ありがとうございます。 ぜひ、ドローンも含めて頑張っていただきたいというふうに思います。 また個別にいろいろとお話をさせてもらいたいと思いますが、実は、今度、規制のサンドボックスが、法律がちゃんと制定されたら、まず、国家戦略特区に全県が指定されている唯一の県である神奈川県が手を挙げさせていただいて、そこにしっかりとした事業者にも入っていただいて、ドローン、自動運転、ありとあらゆるものをやっていきたいと思いますので、また御指導のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。 それで、最後の質問になりますが、自動走行やドローンの社会実装には安全性と正確性の確保が不可欠であります。そのためには、世界最高水準の3Dデジタルマップの完成
ありがとうございました。終わります。
第五分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、厚生労働省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、児童虐待における関係機関の情報連携、地域包括ケアシステム構築推進への取組、有期契約労働者の無期転換のための支援策、裁量労働制労働者の労働時間に関する調査結果の信憑性、介護離職者の実態把握の必要性、ハンセン病療養所の医師の処遇改善、刑事施設における認知症受刑者への対応等であります。 以上、御報告申し上げます。
これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 平成三十年度一般会計予算、平成三十年度特別会計予算及び平成三十年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。斎藤洋明君。
これにて斎藤洋明君の質疑は終了いたしました。 次に、山井和則君。
ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
起こして。 山井君。
質問時間、もう残りがありませんので、端的にお願いいたします。
山井君、時間が過ぎております。
これにて山井和則君の質疑は終了いたしました。 次に、山田美樹君。
これにて森夏枝君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時七分散会
これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いいたします。 本分科会は、厚生労働省所管について審査を行うことになっております。 平成三十年度一般会計予算、平成三十年度特別会計予算及び平成三十年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、政府から説明を聴取いたします。加藤厚生労働大臣。
この際、お諮りいたします。 厚生労働省所管予算の主要経費別概要につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔一般会計予算案の主要経費別内訳及び特別会計予算案の歳入・歳出予定額は本号末尾に掲載〕 —————————————