御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構法案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。小池大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三分散会
ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十八日、峰崎直樹君が委員を辞任され、その補欠として加藤敏幸君が選任されました。 ─────────────
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、内閣府所管のうち内閣本府(沖縄関係経費)、北方対策本部、沖縄総合事務局及び沖縄振興開発金融公庫についての審査及び沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に内閣府政策統括官武田宗高君、内閣府沖縄振興局長東良信君、内閣府北方対策本部審議官東清君、防衛庁防衛局長飯原一樹君、防衛庁運用局長大古和雄君、防衛施設庁施設部長戸田量弘君、防衛施設庁業務部長土屋龍司君、総務省自治財政局長瀧野欣彌君、外務大臣官房参事官川田司君、外務省北米局長河相周夫君、外務省欧州局長小松一郎君、財務省国際局次長小寺清君
異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
去る十六日、予算委員会から、三月二十二日午前の半日間、平成十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、内閣府所管のうち内閣本府(沖縄関係経費)、北方対策本部、沖縄総合事務局及び沖縄振興開発金融公庫についての審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 まず、審査を委嘱されました予算について小池沖縄及び北方対策担当大臣から説明を求めます。小池大臣。
以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
じゃ、最後、大田君。
以上をもちまして、平成十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、内閣府所管のうち内閣本府(沖縄関係経費)、北方対策本部、沖縄総合事務局及び沖縄振興開発金融公庫についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時三十八分休憩 ─────・───── 午後一時開会
ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、池口修次君が委員を辞任され、その補欠として島田智哉子君が選任されました。 ─────────────
沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のうち、沖縄及び北方問題に関しての施策に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
本件に対する質疑はこの程度にとどめます。 外務大臣、御退席いただいて結構でございます。 ─────────────
沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。小池沖縄及び北方対策担当大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会
ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会します。 委員の異動について御報告いたします。 昨八日、峰崎直樹君が委員を辞任され、その補欠として家西悟君が選任されました。 ─────────────
沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 沖縄及び北方問題に関しての施策に関する件について関係大臣から所信を聴取いたします。 まず、小池沖縄及び北方対策担当大臣から所信を聴取いたします。小池大臣。
次に、町村外務大臣から所信を聴取いたします。町村大臣。
以上で所信の聴取は終了いたしました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────