この際、外務副大臣から発言を求められておりますので、これを許します。谷川外務副大臣。
この際、外務副大臣から発言を求められておりますので、これを許します。谷川外務副大臣。
小池大臣及び町村大臣は御退席いただいて結構でございます。 ─────────────
次に、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。榛葉賀津也君。
以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 ただいまの報告につきまして、別途、詳細にわたる報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に根室市長藤原弘君、社団法人千島歯舞諸島居住者連盟理事長小泉敏夫君及び青山学院大学教授袴田茂樹君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のうち、北方領土問題に関する件を議題といたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、大変御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、誠にありがとうございます。 皆さんから忌憚のない御意見を賜り、今後の本委員会の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 本日の議事の進め方でございますが、まず参考人の方々からそれぞれ十五分以内で御意見を述べていただき、その後、委員の質疑にお答えをいただきたいと存じます。 なお、参考人及び質疑者のお発言は着席のままで結構でございます。 それでは、まず藤原参考人からお願いいたします。藤原参
ありがとうございました。 次に、小泉参考人にお願いいたします。小泉参考人。
ありがとうございました。 次に、袴田参考人にお願いいたします。袴田参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 なお、参考人の方々にお願いを申し上げます。 御発言の際は、その都度委員長の許可を得ることになっております。また、各委員の質疑時間が限られておりますので、御答弁は簡潔にお願いしたいと存じます。 それでは質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
御指名してから御発言いただきますように。
以上で参考人に対する質疑を終了いたしました。 参考人の皆様方に御礼のごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、長時間にわたり御出席を願い、大変貴重な御意見をお述べいただきまして誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二分散会
一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして前国会に引き続き本委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議ないと認めます。 それでは、理事に橋本聖子君、脇雅史君、榛葉賀津也君及びツルネンマルテイ君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会
ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告します。 去る十月二十九日、白眞勲君及び若林秀樹君が委員を辞任され、その補欠として喜納昌吉君及び峰崎直樹君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────