次に、岡田宗司君。
次に、岡田宗司君。
そうすると、岡田君にちょっと伺いますが、政府の方から、今の判決文の要旨なり判決文を明示して、あなたの質問の資料にしなければ、質問を、そうすると今できないと、こういうわけですか。
ちょっとお待ち下さい。 愛知法務大臣に申し上げますけれども、今、議事進行で委員の方の発言のありました通りでありまして、この判決文の要旨なり、あるいは判決文全体なりを出すことによって、審議が進捗するという状態にあるのでございますが、あなたのさっきのお話を聞くと、あなたがお手元に取れないことも理由のあるように思いますけれども、(「そんなはずはない」と呼ぶ者あり)あなたの方から、何か御発表になるようなことはできませんですか。
速記をとめて。 午後三時五十八分速記中止 —————・————— 午後四時五十七分速記開始
速記をつけて下さい。 この際、委員長から申し上げることがございます。岡田君の御要求の件につきましては、判決正文は、本日の審議には間に合いませんが、判決要旨が配付されておるようにも承わりますので、政府において資料を取り寄せる手配をしておりますから、二十分間だけ休憩いたします。 午後四時五十八分休憩 —————・————— 午後五時四十八分開会
これより委員会を再開いたします。 休憩前に引き続いて、岡田君の質疑を続行いたしたいと存じます。この際、法務大臣の発言を求めます。愛知法務大臣。
関連ですか。どうぞ。
岡田委員の質疑は、以上をもって終了いたします。 —————————————
次に鈴木強君。 鈴木君に申し上げますが、労働大臣が本院社労委員会にただいま出席中ですので、労働政務次官がここに出ておりますから、どうぞ御了承願います。連絡はとっております。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
今呼びに行っております。(「社労委員会は散会したのですよ」と呼ぶ者あり)
ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記をつけて下さい。
速記をとめて、 〔速記中止〕
速記始めて下さい。
矢嶋君どうぞ。
鈴木委員に申し上げます。持時間が経過しましたから、どうぞ簡潔にお願いします。
関連ですか、どうぞ簡潔に、許しますから……。
鈴木委員の質疑は終了いたしました。 —————————————