日程第八 恩給法等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長亀長友義君。 〔亀長友義君登壇、拍手〕
日程第八 恩給法等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長亀長友義君。 〔亀長友義君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 —————・—————
日程第九 国立学校設置法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。文教委員長林寛子君。 〔林寛子君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 ─────・─────
日程第一〇 情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案。 日程第一一 中小企業指導法及び中小企業近代化資金等助成法の一部を改正する法律案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。商工委員長下条進一郎君。 〔下条進一郎君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 まず、情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 次に、中小企業指導法及び中小企業近代化資金等助成法の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
この際、日程に追加して、 国の補助金等の臨時特例等に関する法律案について、提出者の趣旨説明を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。竹下大蔵大臣。 〔国務大臣竹下登君登壇、拍手〕
ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。青木薪次君。 〔青木薪次君登壇、拍手〕
答弁の補足があります。中曽根内閣総理大臣。 〔国務大臣中曽根康弘君登壇、拍手〕
大川清幸君。 〔大川清幸君登壇、拍手〕
これより会議を開きます。 この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 フィリピンに対する経済援助等に関する調査のため、委員二十五名から成る対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会を、 国の補助金等の臨時特例等に関する法律案を審査するため、委員三十名から成る補助金等に関する特別委員会を、それぞれ設置いたしたいと存じます。 まず、対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会を設置することについて採決をいたします。 本特別委員会を設置することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会を設置することに決しました。 次に、補助金等に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。 本特別委員会を設置することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、補助金等に関する特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ————————————— 議席に配付した氏名表は左のとおり ○対フィリピン経済援助に関する調査特別委員 (二十五名) 岩動 道行君 石井 一二君 岡野 裕君 海江田鶴造君 工藤万砂美君 志村 哲良君 杉元 恒雄君 田中 正巳君 西村 尚治君 林 健太郎君 平井 卓志君 星 長治君 村上
日程第一 東北開発株式会社法を廃止する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。建設委員長小山一平君。 〔小山一平君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕