次に、午前に引続き地方制度の改革に関する件を議題に供します。午前に説明を聴取いたしました地方制度調査会の答申案を主といたしまして質疑を願いたいと存じます。この際、午前の政府の説明に関連して質疑がございましたら、御発言を願います。
次に、午前に引続き地方制度の改革に関する件を議題に供します。午前に説明を聴取いたしました地方制度調査会の答申案を主といたしまして質疑を願いたいと存じます。この際、午前の政府の説明に関連して質疑がございましたら、御発言を願います。
それでは本件はこの程度にいたします。 —————————————
次に占部君より、静岡市における市当局と市職員組合との間の紛争の問題について、質疑の通告がございましたので、占部君に発言を許可いたします。
ただいま質問者からも簡単、率直という要請でありますから、なるべく簡潔に願います。
次に昭和三十三年度の地方債計画に関する件を議題に供します。 まず、政府より本件について説明を聴取いたします。
この際、要請いたしておきますが、地方債計画の成案を得られましたならば、なるべく早く委員会に資料として提出を願いたいと思います。 これより、本件に対する質疑に入りたいと思います。御質疑のおありの方は、御発言を願います。
それでは、本件については、この程度にいたします。 ————————————— 委員長(本多市郎君)なお、成瀬君より福岡の四エチル鉛の被害に対する財源措置に関して質疑の要求がございましたので、この際、成瀬君に発言を許可いたします。
この際、調査未了報告書の提出についてお諮りいたします。来たる十一月には臨時国会の開会が予定せられておりますので、当委員会といたしましては、特段の事柄のない限り、閉会中の委員会は本日をもって終了いたすわけでございます。従いまして、この際、閉会中の調査報告書の提出について、あらかじめ御承認を得ておきたいと存ずる次第でございます。 本院規則第七十二条の三によりますと、委員会が閉会中その審査または調査を終らなかった案件について、その旨の報告書を議長に提出しなければならないことになっております。よって、報告書の内容、提出時期等につきましては、委員長に御一任願うこととして、当委員会の継続調査事件でありますところの地方行政の改革に関する調査に
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会
これより委員会を開きます。 本日は、まず地方交付税に関する件を議題に供します。本件について質疑のおありの方は、順に御発言願います。
この公報に載せている「地方行政の改革に関する調査」の内容で、地方交付税に関する件を中心にやつていただくという意味ですから、そのほか、地方財政計画等に関連して御質疑いただくことはけつこうだと思います。
中田委員に申し上げますが、実は委員会の了承を得て、一般地方行政改革に関する件を内容として議題の順序をきめておりまして、進行上簡単にお願いいたします。
よろしいです。
ちょっと速記をとめて。 [速記中止〕
速記を始めて。
それでは、一時半まで休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 —————・————— 午後二時四分開会
委員会を再開いたします。 先ほど委員の異動がございまして、占部秀男君が辞任され、藤原道子君が補欠選任されましたので、御報告いたします。 —————————————
午後は、まず、地方財政再建計画に関する件を議題に供します。本件につきましては、給与の切りかえ措置その他、昨日鈴木君の質疑が終了いたしませんでしたので、まず、鈴木君に発言を許可いたします。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。