御異議なしと認めます。よってさように決しました。 本日はこの程度にとどめ、次会は明六月一日午前十時三十分より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時五十九分散会 ————◇—————
御異議なしと認めます。よってさように決しました。 本日はこの程度にとどめ、次会は明六月一日午前十時三十分より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時五十九分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 この際御報告いたします。当委員会において予備審査中の会計法の一部を改正する法律案につきましては、去る二十五日参議院において可決され、同日本院に送付されて当委員会に本付託となりましたから、御報告いたしておきます。 —————————————
次に請願審査小委員会の設置の件についてお諮りいたします。今国会会期中当委員会に審査を付託されました請願は約百二十件でございますので、これら各請願を審査するため、請願審査小委員会を設置することといたしたいと存じますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よってさように決しました。 なお小委員並びに小委員長の選任につきましては、委員長より御指名いたすに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。それでは、委員長におきましては追って公報をもって小委員並びに小委員長を御指名いたします。、第四十号 —————————————
専売事業に関する件について、質疑を許します。大平正芳君。
次に竹谷源太郎君。
次に金融に関する件に一ついて質疑を許します。黒金泰美君。
関連質問の申し出がありますので、これを許します。春日君。
午前の会議はこの程度にとどめ、本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕
ただいま議題となりました税理士法の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は、税理士の業務運営の適正化をはかる等のため、所要の改正を行おうとするものであります。以下、そのおもな内容について申し上げます。 まず第一に、税理士が所得税または法人税等の申告書を作成した場合には、これらの申告書の作成に関し、計算し、整理し、または相談に応じた事項を記載した書面を添付することができることといたし、なお、税務官庁は、これらの申告書にかかる課税標準または税額について、当該税理士が関与した事項に誤まりがあると認めて更生決定をするときは、あらかじめ当該税理士に意見を述べる機会を与え
これより会議を開きます。 まず税理士法の一部を改正する法律案を議題として質疑を続行いたします。石村英雄君。
この際御報告いたします。税理士法の一部を改正する法律案に対しまして黒金泰美君外三十九名提出、すなわち各派共同提案にかかる修正案が委員長の手元まで提出されておりますので、これを印刷して諸君のお手元に配付いたしておきました。この際提出者より趣旨の説明を聴取いたします。
それでは、ただいま春日委員より議事進行についての御発言がありました。その趣旨にかんがみまして、先ほどの宣告の一部を訂正いたします。すなわち、黒金泰美君外二十五名提出にかかる修正案と訂正いたします。黒金泰美君。
本修正案について御質疑がありますれば、これを許します。
この際暫時休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 午後零時五十七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。黒金泰美君外二十五名提出の修正案につきましては、理事会において協議の結果、提出者から内容を訂正するために撤回いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって撤回を許可すことに決しました。 黒金泰美君外二十五名より新たな修正案が提出されましたので、この際提出者から、便宜上前の修正案との相違点について説明を聴取することといたします。黒金泰美君。
本修正案について何か御発言はありませんか。——石村君。
他に御発言がなければ、本法律案及び修正案に対する質疑を終了し、討論を省略して直ちに採決いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕