これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
ただいまの林君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。それでは、田中榮一君を委員長に選任決定いたしました。どうぞよろしく。(拍手)田中委員長に本席を譲ります。 〔田中委員長、委員長席に着く〕
第五分科会について御報告申し上げます。 本分科会の審査は、建設省、運輸省及び郵政省の所管でありまして、去る三月十八日より三月二十五日まで慎重に審査を行ないました。 各省当局より所管予算の説明を聴取いたしました後、質疑に入り、その問質疑者は延べ六十二名、質疑時間は約三十四時間に及びましたが、各分科員の協力を得まして円滑に審査が行なわれました。 質疑の内容はきわめて広範多岐にわたっておりますので、その詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは簡単にその概要のみを申し上げます。 まず建設省関係について申し上げます。 琵琶湖の総合開発に対する質疑に対して、法案の提出は基本的事項について地元の合意が得られず、今回は困
これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 昭和四十七年度一般会計予算及び昭和四十七年度特別会計予算中郵政省所管並びに昭和四十七年度政府関係機関予算中日本電信電話公社関係を議題といたします。 まず、説明を聴取いたします。廣瀬郵政大臣。
以上をもちまして説明は終わりました。 —————————————
質疑に先立ち、念のため申し上げます。 質疑者が多数おられますので、質疑の持ち時間は一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員となられた方は三十分程度にとどめ、議事進行に御協力をお願いいたします。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は必ず的確に、要領よく、簡潔に行なわれますようお願いをいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
これにて堀昌雄君の質疑は終わりました。次は上原康助君。
これにて上原君の質疑は終わりました。 次は、大出俊君。
これにて大出俊君の質疑は終わりました。 次は、土橋一吉君。
これにて井上普方君の質疑は終わりました。 次には、島本虎三君。
いま大臣が答弁しましたから……。
これにて島本虎三君の質疑は終わりました。 次は、中野明君。
十分注意をいたします。
これにて中野明君の質疑は終了いたしました。 中野君の持ち時間の中で、関連して田中昭二君から質疑の申し出がありますので、これを許します。持ち時間は十四時三十五分まででございますから、その意味において十分守っていただきたいと思います。田中昭二君。
これをもちまして田中昭二君の関連質問を終わりました。 以上をもちまして、本分科会所属の運輸省所管、郵政省所管及び建設省所管に対する質疑は全部終了いたしました。 —————————————
この際、おはかりいたします。 昭和四十七年度一般会計予算及び昭和四十七年度特別会計予算中運輸省、郵政省及び建設省所管、並びに昭和四十七年度政府関係機関予算中日本国有鉄道及び日本電信電話公社関係に対する討論採決は、先例によりまして予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の格段の御協力によりまして、本分科会の議事が無事に終了することができましたことを、ここに厚くお礼を申し上げます。 これにて第五分科会を散会いたします。 午後二時三十七分散会
これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 昭和四十七年度一般会計予算及び昭和四十七年度特別会計予算中運輸省所管並びに昭和四十七年度政府関係機関予算中日本国有鉄道関係を議題といたします。 質疑に先立ち、念のため申し上げます。質疑者が多数おられますので、質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代で分科員となられた方は三十分程度にとどめ、議事の進行に御協力願いたいと存じます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は必ず的確に、要領よく簡潔に行なわれんことをお願い申し上げます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。勝澤芳雄君。
これにて井上普方君の質疑は終わりました。 次は、渡部通子君。