蚕糸に関する件について足鹿君より発言を求められておりますので、これを許します。足鹿君。
蚕糸に関する件について足鹿君より発言を求められておりますので、これを許します。足鹿君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 ただいま本委員会の決議するに決しました四件の関係当局への参考送付等の手続につきましては委員長に一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 次に、ただいまの四件に対する政府の所見を求めます。三浦農林大臣。
本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会
これより会議を開きます。水産に関する件、農業災害に関する件、以上二件について調査を進めます。 先ほどの事理会の申し合せにより、大臣に対する質疑を集中的に行うこととし、水産に関する件については一時間、農業災害に関する件については三十分といたしたいと存じます。なお、一件につき各党より一名ずつ必要に応じては関連質問を許すことといたしたいのであります。さよう御了承願います。 質疑の通告がありますので、これを許します。篠田弘作君。
静粛に願います。
篠田君、大臣に対する質問を集中して下さい。
芳賀貢君。
日野委員。
日野さん、あなたの方もこの問題で二人要求がありますから、簡潔に願います。
實川君。
淡谷委員。
午前の会議はこの程度にとどめ、午後は二時半より再開し、大臣の出席するまで、酪農に関する件について質疑を進めることにいたします。 これにて休憩します。 午後一時四十二分休憩 ————◇————— 午後三時三十八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 酪農に関する件につきまして調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。芳賀貢君。
農林大臣が御出席になりましたので、これより酪農及び災害に関する大臣に対する質問に集中します。大臣に対する質疑は、申し合せに従いまして、両党それぞれ二十分くらいの持ち時間といたしたいと思いますが、さよう御了承願いたいと思います。芳賀貢君。
この際食糧に関する件について質疑をいたしたいと思います。 質疑の通告がありますので、これを許します。松浦定義君。
これにて暫時休憩いたします。 午後六時三十二分休憩 ————◇————— 午後十一時五十八分開議
これより再開いたします。 時間もないことでありますので、本日はこの程度にし、明二十九日午前零時五分より開会することとし、散会いたします。 午後十一時五十九分散会
これより会議を開きます。 農業災害に関する件につきまして調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。倉成正君。