ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。戸田君。
本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会 ―――――・―――――
ただいま議題となりました法律案について、本特別委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四党により、共同で衆議院に提出されたものでありますが、その趣旨は、最近における交通事故の発生状況にかんがみ、緊急に交通の安全を確保する必要がある通学路及び踏切道について、国及び地方公共団体が一体となって、総合的な計画のもとに、通学路にかかる交通安全施設等整備事業及び踏切道の構造改良に関する事業をすみやかに実施すること等により、これらの通学路及び踏切道における交通事故の防止をはかろうとするものであります。 その内容のおもな点といたしましては、第一に、昭和四十二年及び四十三
ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 船舶の油による海水の汚濁の防止に関する法律案を議題といたします。前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次御発言を願います。柳田君。
柳岡君。
大倉君。
他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、質疑は終了いたしました。 本案に対する審査はこの程度といたします。 —————————————
次に、産業公害及び交通対策樹立に関する調査を議題とし、産業公害対策に関する件について調査を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。加藤君。
本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後五時三十四分散会
ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 通学路に係る交通安全施設等の整備及び踏切道の構造改良等に関する緊急措置法案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。発議者・衆議院議員古川丈吉君。
衆議院議員山田耻目君。
本案に対し、質疑のおありの方は、順次御発言を願います。石井君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めてください。 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 通学路に係る交通安全施設等の整備及び踏切道の構造改良等に関する緊急措置法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十分散会 —————・—————