以上で説明は終わりました。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
以上で説明は終わりました。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
私、一つ資料をお願いしたいのですけれども、文部省の中尾教育施設部長、ここで説明いただきました航空機の騒音は除きまして、道路公団の道路とか、あるいは国道などにおきまして、非常に教育上支障のあるようなもの、高い音響が教育を妨害しておるというような事例がたくさんあると思いますけれども、そういう事例を全部でなくてもよろしい、二、三。そして公害等不適格事業で二億ほど新らしく予算がついたようですが、どういう条件の学校に対して三分の一の補助を与えるのか、その辺の資料をお願いしたいと思います。
ほかに御発言はございませんか。 本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後二時四十二分散会 ―――――・―――――
一言ごあいさつを申し上げます。 本日重ねて、私が委員長に互選されましたが、前国会におきましては、委員各位の御支援によりまして無事重責を果たすことができましたことを厚くお礼を申し上げます。 今国会におきましても、前回同様、委員各位の御指導、御協力をいただきまして無事に委員長の責任を果たしたいと考えております。何ぶんよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
引き続き、これより理事の互選を行ないます。 本特別委員会の理事の数は五名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその御指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは理事に、石井桂君、宮崎正雄君、大倉精一君、柳岡秋夫君及び原田立君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十五分散会
ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十八日、矢追秀彦君が委員を辞任され、その補欠として小平芳平君が選任されました。 —————————————
まず、請願の審査を行ないます。 第三六〇号、むちうち症等交通事故被害者対策確立等に関する請願外五件の請願を一括して議題といたします。 これらの請願につきましては、委員長及び理事打ち合わせ会におきまして慎重検討いたしました結果、第三六〇号、第四三四号、第四三五号及び第四八九号のむちうち症等交通事故被害者対策確立等に関する請願、第四四一号の京都府城陽町における山砂利採取に起因する公害の補償等に関する請願、第五六七号の産業公害の防除対策等に関する請願は、いずれも採択することに意見が一致いたしました。 右理事会の一致のとおり、この請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ござい
御異議ないと認め、さように決定いたします。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さように決定いたします。 —————————————
産業公害及び交通対策樹立に関する調査を議題とし、産業公害対策に関する件について調査を進めます。 御質疑のある方は順次御発言を願います。原田君。
もう一ぺん最後のところを……。
では、よろしゅうございますね、できるだけ御協力を願います。
本日の調査は、この程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十分散会 —————・—————
ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る五日、野上元君が委員を辞任され、その補欠として藤田藤太郎君が選任されました。 また、本日、小平芳平君が委員を辞任され、その補欠として矢追秀彦君が選任されました。 —————————————
産業公害及び交通対策樹立に関する調査を議題とし、神通川流域のイタイイタイ病対策に関する件の調査を進めます。 本件につきまして、本日は四名の参考人の方々から御意見をお伺いいたします。 参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中にもかかわりませず、本特別委員会に御出席くださいましてまことにありがとうございます。本件につきましては、二回ほど当委員会におきまして調査を行ないましたが、直接この問題を究明しておられます各位からその実情をお伺いいたしまして、調査の参考に資したいと存じておりますので、よろしく御意見を御発表いただきたいと存じます。 次に、本日の議事の進め方でございますが、順次御意見をお述べいただくこ
ありがとうございました。 次に、小林参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、重松参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、萩野参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で、参考人の方々の御意見の御開陳は終わりました。 これより質疑に入ります。参考人及び政府側に対して御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。矢追君。