御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。大蔵委員会理事上林忠次君。 〔上林忠次君登壇、拍手〕
御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。大蔵委員会理事上林忠次君。 〔上林忠次君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより採決をいたします。これらの請願は、委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よってこれらの請願は、全会一致をもって採択し、内閣に送付することに決しました。 —————・—————
日程第六十七より第九十三までの請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。運輸委員長平島敏夫君。 〔平島敏夫君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより採決をいたします。これらの請願は、委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よってこれらの請願は、全会一致をもって採択し、内閣に送付するここに決しました。 暫時休憩いたします。 午後一時十二分休憩 —————・————— 午後三時三十三分開議
休憩前に引き続き、これより会議を開きます。 参事に報告させます。 〔参事朗読〕 本日衆議院から左の内閣提出案を受領した。よって議長は直ちにこれを社会労働委員会に付託した。 炭鉱離職者臨時措置法案 本日衆議院から左の議案を提出した。 よって議長は直ちにこれを社会労働委 員会に付託した。 医師等の免許及び試験の特例に関する法律等の一部を改正する法律案 本日委員長から左の報告書を提出し た。 炭鉱離職者臨時措置法案可決報告書 医師等の免許及び試験の特例に関する法律等の一部を改正する法律案可決報告書 —————————————
この際、日程に追加して、 炭鉱離職者臨時措置法案(内閣提出、衆議院送付)、 医師等の免許及び試験の特例に関する法律等の一部を改正する法律案(衆議院提出)、 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。社会労働委員長加藤武徳君。 〔加藤武徳君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。 まず、炭鉱離職者臨時措置法案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本案は全会一致をもって可決せられました。 —————・—————
次に、医師等の免許及び試験の特例に関する法律等の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本案は全会一致をもって可決せられました。 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、請暇の件 一、日米安全保障条約改定交渉の即 時打切りを要求する決議案 一、児童の権利に関する決議案 一、日程第一乃至第十三の請願 一、日程第十四乃至第五十二の請願 一、日程第五十三乃至第六十六の請 願 一、日程第六十七乃至第九十三の請 願 一、炭鉱離職者臨時措置法案 一、医師等の免許及び試験の特例に 関する法律等
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 この際、会期延長の件についてお諮りいたします。 議長は、会期の延長について議院運営委員会に諮りましたところ、本院といたしましては、会期を十二月二十七日まで十三日間延長すべきであるとの決定がございました。会期を十二月二十七日まで十三日間延長することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔「賛成」、「反対」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し〕 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。よって会期は十二月二十七日まで十三日間延長することに決しました。(拍手) —————・—————
日程第一、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案(衆議院提出)、 日程第二、日本学校安全会法案(第三十一回国会内閣提出、第三十三回国会衆議院送付)、 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。文教委員長相馬助治君。 ————————————— 〔相馬助治君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。 まず、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。委員長の報告は修正議決報告でございます。委員長報告の通り修正議決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕