諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 地方行政委員長 館 哲二君 法務委員長 古池 信三君 外務委員長 杉原 荒太君 大蔵委員長 加藤 正人君 文教委員長 相馬 助治君 農林水産委員長 秋山俊一郎君 逓信委員長 手島 栄君 予算委員長 木暮武太夫君 決算委員長 西川甚五郎君 議院運営委員長 高橋進太郎君 懲罰委員長 鈴木 万平君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり」〕
御異議ないと認めます。よっていずれも許可することに決しました。 —————・—————
つきましては、この際、常任委員長の選挙を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 〔羽生三七君発言の許可を求む〕
羽生三七君。
よろしゅうございます。 〔羽生三七君登壇、拍手〕
田中君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって議長は、各常任委員長を指名いたします。 地方行政委員長 新谷寅三郎君 〔拍手〕 法務委員長 大川 光三君 〔拍手〕 外務委員長 鹿島守之助君 〔拍手〕 大蔵委員長 加藤 正人君 〔拍手] 文教委員長 相馬 助治君 〔拍手〕 農林水産委員長 堀本 宜実君 〔拍手] 逓信委員長 柴田 栄君 〔拍手〕 予算委員長 小林 英三君 [拍手] 決算委員長 上原 正吉君 〔拍手〕 議院運営委員長 高橋進太郎君 〔拍手〕 懲罰委員長
この際、お諮りいたします。 木下友敬君、大竹平八郎君から裁判官弾劾裁判所裁判員予備員を、山本利壽君、光村甚助君、北村暢君、森八三一君から裁判官訴追委員を、白木義一郎君から同予備員を、それぞれ辞任いたしたいとの申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よっていずれも許可することに決しました。 —————————————
この際、日程に追加して、裁判官弾劾裁判所裁判員、同予備員、裁判官訴追委員、同予備員、皇室会議予備議員、皇室経済会議予備議員、検察官適格審査会委員、同予備員、北海道開発審議会委員、積雪寒冷単作地帯振興対策審議会委員、鉄道建設審議会委員、国土総合開発審議会委員、日本ユネスコ国内委員会委員、湿田単作地域農業改良促進対策審議会委員、飼料需給安定審議会委員、海岸砂地地帯農業振興対策審議会委員、離島振興対策審議会委員、中央青少年問題協議会委員、畑地農業改良促進対策審議会委員、首都圏整備審議会委員、国土開発縦貫自動車道建設審議会委員、東北開発審議会委員、台風常襲地帯対策審議会委員及び九州地方開発審議会委員の選挙を行いたいと存じますが、御異議ござい
御異議ないと認めます。
田中君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員その他の各種委員を指名いたします。これを参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 裁判官弾劾裁判所裁判員 杉浦 武雄君 相沢 重明君 森 元治郎君 大竹平八郎君 同 予備員 平島 敏夫君(第二順位) 鈴木 強君(第三順位) 須藤 五郎君(第四順位) 裁判官訴追委員 太田 正孝君 梶原 茂嘉君 片岡 文重君 棚橋 小虎君
藤田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よってこれより発言を許します。藤田進君。 〔藤田進君登壇、拍手〕
藤田進君。 〔藤田進君登壇、拍手〕
議事の都合により、これにて暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 —————・————— 午後四時八分開議
休憩前に引き続き、これより会議を開きます。 この際、日程に追加して国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件(皇居造営審議会委員)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕