御異議ないと認めます。よってこれより発言を許します。亀田得治君。 〔亀田得治君登壇、拍手〕
御異議ないと認めます。よってこれより発言を許します。亀田得治君。 〔亀田得治君登壇、拍手〕
亀田君。 〔亀田得治君登壇〕
岩間君、何ですか。
岩間君。 〔岩間正男君登壇、拍手〕
青木国務大臣からは、発言の意思はないそうであります。 —————・—————
日程第一、国民年金法案(閣法第一二三号)(趣旨説明)。 本案について、国会法第五十六条の二の規定により、提出者からその趣旨説明を求めます。坂田厚生大臣。 〔国務大臣坂田道太君登壇、拍手〕
ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。小林英三君。 〔小林英三君登壇、拍手〕
大蔵大臣の答弁は他日に保留いたします。 〔藤田進君発言の許可を求む〕
何ですか。
藤田君。
お答えいたします。内閣総理大臣及び大蔵大臣は衆議院に出席しておりますので、本議場に出席方重ねて連絡いたします。
連絡いたします。藤田進君。 〔藤田進君登壇、拍手〕 ━━━━━━━━━━━━━
内閣総理大臣及び大蔵大臣は、いまだ出席いたしておりませんので、内閣総理大臣、大蔵大臣の答弁は保留いたします。加賀山之雄君。 〔加賀山之雄君登壇、拍手〕
大蔵大臣の答弁は保留いたします。竹中恒夫君。 ━━━━━━━━━━━━━ 〔竹中恒夫君登壇、拍手〕
内閣総理大臣の答弁は保留いたします。 これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 —————・—————
日程第二、国民年金法案(衆第一七号)、一般国民年金税法案、労働者年金税法案、国民年金特別会計法案及び国民年金法の施行及び国民年金と他の年金等との調整に関する法律案(趣旨説明)。 五案について、国会法第五十六条の二の規定により、衆議院の発議者からその趣旨説明を求めます。衆議院議員八木一男君。 〔衆議院議員八木一男君登壇、拍手〕
ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。小柳勇君。 〔小柳勇君登壇、拍手〕
竹中恒夫君。 〔竹中恒夫君登壇、拍手〕
これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 —————・—————
日程第三、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。 まず委員長の報告を求めます。法務委員長古池信三君。 〔古池信三君登壇、拍手〕