御異議ないと認めます。 よって議長は、建設委員長に早川愼一君を指名いたします。 〔拍手〕 —————・—————
御異議ないと認めます。 よって議長は、建設委員長に早川愼一君を指名いたします。 〔拍手〕 —————・—————
日程第三、会期の件。 本院規則第二十二条により、議長は、衆議院議長と協議の結果、会期を四十日間と協定いたしました。議長が協定いたしました通り、会期を四十日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって会期は、全会一致をもって四十日間と決定いたしました。 —————・—————
この際、お諮りいたします。酒井利雄君から十七日間、森元治郎君から十日間、いずれも病気のため請暇の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、いずれも許可することに決しました。 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、日程第一 議席の指定 一、新議員の紹介 一、日程第二 常任委員長の選挙 一、日程第三 会期の件 一、請暇の件
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 ————・————
これより本日の会議を開きます。 議員山本經勝君は、今朝、逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 久保等君から発言を求められました。この際、発言を許します。久保等君。 〔久保等君登壇、拍手〕
お諮りいたします。 山本經勝君に対し、院議をもって弔詞を贈呈することとし、その弔詞は、議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。議長において起草いたしました議員山本經勝君に対する弔詞を朗読いたします。 参議院は議員山本經勝君の長逝に対 しましてつつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます 弔詞の贈呈方は、議長において取り計らいます。 ————・————
この際、お諮りいたします。 地方行政委員長小林武治君、法務委員長青山正一君、外務委員長寺本廣作君、農林水産委員長重政庸徳君、逓信委員長宮田重文君、予算委員長泉山三六君、決算委員長高野一夫君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたい旨の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、いずれも許可することに決しました。 ————・————
つきましては、この際、日程に追加して、常任委員長の選挙を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。
田中君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって議長は、地方行政委員長に田中啓一君を指名いたします。 〔拍手〕 法務委員長に野本品吉君を指名いたします。 〔拍手〕 外務委員長に青柳秀夫君を指名いたします。 〔拍手〕 農林水産委員長に関根久藏君を指名いたします。 〔拍手〕 逓信委員長に三木與吉郎君を指名いたします。 〔拍手〕 予算委員長に井野碩哉君を指名いたします。 〔拍手〕 決算委員長に小西英雄君を指名いたします。 〔拍手〕 ————・————
この際、お諮りいたします。野本品吉君、三木與吉郎君から、裁判官訴追委員を辞任いたしたい旨の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、いずれも許可することに決しました。 ————・————
つきましては、この際、日程に追加して、裁判官訴追委員の選挙を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。
田中君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕