日程第八、昭和三十六年五月の風害若しくは水害、同年六月及び十月の水害、同年七月、八月及び九月の水害若しくは風水害又は同年八月の北美濃地震による災害を受けた地方公共団体の起債の特例等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。地方行政委員長小林武治君。 ————————————— 〔小林武治君登壇、拍手〕
日程第八、昭和三十六年五月の風害若しくは水害、同年六月及び十月の水害、同年七月、八月及び九月の水害若しくは風水害又は同年八月の北美濃地震による災害を受けた地方公共団体の起債の特例等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。地方行政委員長小林武治君。 ————————————— 〔小林武治君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十二分散会
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 内閣委員長 大谷藤之助君 地方行政委員長 小幡 治和君 外務委員長 近藤 鶴代君 大蔵委員長 大竹平八郎君 文教委員長 平林 剛君 社会労働委員長 谷口弥三郎君 農林水産委員長 仲原 善一君 商工委員長 山本 米治君 運輸委員長 前田佳都男君 逓信委員長 白井 勇君 建設委員長 後藤 義隆君 予算委員長 小山邦太郎君 決算委員長 岸田 幸雄君 懲罰委員長 大泉 寛三君 から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたい
御異議ないと認めます。よっていずれも許可することに決しました。 —————・—————
つきましては、この際、日程に追加して、 常任委員長の選挙を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。
鍋島君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって議長は、内閣委員長に河野謙三君を指名いたします。 〔拍手〕 地方行政委員長に小林武治君を指名いたします。 〔拍手〕 外務委員長に井上清一君を指名いたします。 〔拍手〕 大蔵委員長に棚橋小虎君を指名いたします。 〔拍手〕 文教委員長に大矢正君を指名いたします。 〔拍手〕 社会労働委員長に高野一夫君を指名いたします。 〔拍手〕 農林水産委員長に梶原茂嘉君を指名いたします。 〔拍手〕 商工委員長に武藤常介君を指名いたします。 〔拍手〕 運輸委員長に村松久義君を指名いたします。 〔拍手〕 逓信委員長に安部清美君を指名い
この際、お諮りいたします。 科学技術振興に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名からなる特別委員会を、またオリンピック東京大会に関する諸問題を調査し、その準備促進をはかるため、委員二十名からなる特別委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって科学技術振興対策特別委員会及びオリンピック準備促進特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は特別委員を指名いたします。その氏名を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 —————・—————
日程第一、国務大臣の演説に関する件(第三日)。 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。藤田藤太郎君。 〔藤田藤太郎君登壇、拍手〕
辻武寿君。 〔辻武寿君登壇、拍手〕
静粛に。 —————————————
大竹平八郎君。(「待て待て、その前に文部大臣の言葉を直さなければならない、終戦処理とは何事か」と呼ぶ者あり)大竹平八郎君。 〔大竹平八郎君登壇、拍手〕
中村順造君。 〔中村順造君登壇、拍手〕
中村君、時間が来ました。
御静粛に願います。
野坂参三君。 〔野坂参三君登壇、拍手〕