総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認することに決しました。 —————・—————
総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認することに決しました。 —————・—————
日程第六、文化財保護委員会委員の任命に関する件を議題といたします。 内閣総理大臣から、文化財保護法第九条第一項の規定により、河井彌八君、矢代幸雄君を文化財保護委員会委員に任命することについて本院の同意を得たい旨の申し出がございました。 本件に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって同意することに決しました。 —————・—————
日程第七、国有財産法第十三条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長廣瀬久忠君。 ————————————— 〔審査報告書は都合により追録に掲載〕 ————————————— 〔廣瀬久忠君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより本件の採決をいたします。 本件を問題に供します。本件は、委員長報告の通り可決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって委員長報告の通り可決せられました。 本日の議事日程は、これにて終了いたしました。 次会の議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会 —————・—————
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 日程第一、国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件(中央建築士審議会委員)を議題といたします。 内閣総理大臣から、本院議員石井桂君を中央建築士審議会委員に任命することについて本院の議決を求めて参りました。同君が同委員につくことに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって同君が中央建築士審議会委員につくことができると議決されました。(拍手) —————・—————
日程第二、国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件(海外移住審議会委員)を議題といたします。 内閣総理大臣から、本院議員石黒忠篤君を海外移住審議会委員に任命することについて本院の議決を求めて参りました。同君が同委員につくことに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって同君が海外移住審議会委員につくことができると議決されました。(拍手) —————・—————
日程第三、千九百五十六年の国際小麦協定の受諾について承認を求めるの件 日程第四、関税及び貿易に関する一般協定の譲許の追加に関する第六議定書の受諾について承認を求めるの件 以上、両件を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。外務委員長小滝彬君。 ————————————— 〔審査報告書は都合により追録に掲載〕 ───────────── 〔小滝彬君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより両件の採決をいたします。 両件全部を問題に供します。委員長報告の通り両件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって両件は、全会一致をもって承認することに決しました。 本日の議事日程は、これにて終了いたしました。 次会の議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十三分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、日程第一 国会法第三十九条但 書の規定による議決に関する件 (中央建築士審議会委員) 一、日程第二 国会法第三十九条但 書の規定による議決に関する件 (海外移住審議会委員) 一、日程第三 千九百五十六年の国 際小麦協定の受諾について承認を 求めるの件 一、日程第
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 この際、お諮りいたします。青柳秀夫君、鈴木一君、竹下豐次君から裁判官弾劾裁判所裁判員を、榊原亨君、市川房枝君、長谷部ひろ君から同予備員を、井上清一君、後藤文夫君から裁判官訴追委員を、それぞれ辞任いたしたい旨の申出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よっていずれも許可することに決しました。 —————・—————
つきましては、この際、日程に追加して、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員の選挙を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。