ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。横山フク君。 〔横山フク君登壇、拍手〕
ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。横山フク君。 〔横山フク君登壇、拍手〕
高田なほ子君。 〔高田なほ子君登壇、拍手〕
高田なほ子君、簡単に願います。
宮城タマヨ君。 〔宮城タマヨ君登壇、拍手〕
市川房枝君。 〔市川房枝君登壇、拍手〕
本院規則第八十四条により延会いたします。 次会は、明日午前十時より開会いたします。議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後十時二分散会 ————・————
本院規則第八十四条により延会いたします。 次会は、明日午前十時より開会いたします。議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十四分散会 —————・—————
それは、全くわかりません。政府の方針で私どもには全くわかりません。
それは、政府の方針ばかりでなく、議院にも相談するのでしょうけれども、これは、いわゆる案の取扱いからくるものだから、まだわれわれの方には、そういう相談がくるまでは、私では予測をできないわけでございます。議長として一応、そういうことの予測は全くできぬわけでございます。
それは両院にかけて、両院の承諾を求めてくるわけですから……。これはまだ、今何も議長としても……。
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 ただいま傍聴席に、MRA創始者フランク・ブックマン博士の御一行が見えられております。 ここに諸君に御紹介いたします。 〔拍手起る〕 —————・—————
この際、日程に追加して、全権委員任命につき議決を求める件を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 内閣総理大臣から、日本国とフィリピン共和国との間の賠償協定及び経済開発借款協定につき交渉しかつ署名する全権委員に衆議院議員水田三喜男君を任命することについて、外務公務員法第八条第三項の規定により本院の議決を求めて参りました。 内閣が、同君を全権委員に任命することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって内閣が同君を全権委員に任命することができると議決されました。 —————・—————
日程第一、北海道開発公庫法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員会理事藤野繁雄君。 〔藤野繁雄君登壇、拍手]
別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 —————・—————
日程第二、日本原子力研究所法案 日程第三、原子燃料公社法案 日程第四、核原料物質開発促進臨時措置法案(いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上、三案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。商工委員会理事白川一雄君。 〔白川一雄君登壇、拍手〕