以上で立木洋君の質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十分散会
以上で立木洋君の質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十分散会
予算委員会を開会いたします。 平成二年度一般会計予算、平成二年度特別会計予算、平成二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 ─────────────
まず、総括質疑に関する理事会の協議決定事項について御報告いたします。 総括質疑は七日間とすること、質疑割り当て時間は総計九百八十一分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党及び日本社会党・護憲共同それぞれ三百三十五分、公明党・国民会議百三分、日本共産党、連合参議院及び民社党・スポーツ・国民連合それぞれ五十二分、参院クラブ及び税金党平和の会それぞれ二十六分とすること、質疑順位及び質疑者等についてはお手元の質疑通告表のとおりとすること、以上でございます。 右、理事会の決定のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二年度総予算三案審査のため、本日、海外経済協力基金総裁山口光秀君及び日本銀行副総裁吉本宏君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
この際、小粥主計局長から発言を求められておりますので、これを許します。小粥主計局長。
橋本大蔵大臣。
それでは、これより総括質疑を行います。矢田部理君。
事実関係を聞いてもらってから……
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
矢田部理君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会
予算委員会を再開いたします。 平成二年度総予算三案を一括して議題といたします。 休憩前に引き続き、矢田部理君の質疑を行います。矢田部君。
速記をとめて。 〔午後二時三分速記中止〕 〔午後二時二十四分速記開始〕
速記を起こして。