関連質疑を許します。中谷智司君。
関連質疑を許します。中谷智司君。
以上で武内則男君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言は全て終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十一分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 去る六日の本会議におきまして、予算委員長の重責を担うことになりました柳田稔でございます。 当委員会の運営につきましては、公正中立を旨といたしまして円滑に進めてまいりたいと思いますので、皆様の御協力をよろしくお願いをいたします。(拍手) ─────────────
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査のため、必要に応じ日本銀行総裁白川方明君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
予算の執行状況に関する調査についての理事会決定事項について御報告いたします。 本日の質疑は総括質疑方式で行い、質疑割当て時間は百六十五分とし、各会派への割当て時間は、民主党・新緑風会五十五分、自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会六十二分、公明党二十分、みんなの党十分、日本共産党六分、社会民主党・護憲連合六分、新党改革六分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
予算の執行状況に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。山本一太君。
山本君、質疑を続けてください。(発言する者あり)山本君、質疑をもう一回お願いします。
山本君、もう一回お願いします。引き続きお願いします。
これは、国会の話は、内閣もそうですけれども、国会マターであることもあるわけですから。(発言する者あり)
山本君、もう一回質問してください。
答えさせますのでお願いします。
山本君、お願いします。
もう一回。
いいから、もう一回してください。(発言する者あり)はい、分かりました。もう一回、山本委員やってください。いいですから、やってください。(発言する者あり)はい、分かりました。はい、分かりました。結構です。結構です。野田総理大臣。
全体の中でやられましたと答弁されました。総理の立場は御答弁されているんで、それに対して何かまだ突っ込むんだったらどうぞ。(発言する者あり) では、もう一回答弁してください。
もう一回、角度を変えてどうぞ御質問してください。
山本君、テレビの皆様が分かりませんので、少し触れていただけると有り難いんですが。
答えた、今答えたじゃない。(発言する者あり) では、もう一回お願いします。
いや、答えているでしょう。