御異議なしと認めます。よって、辻原弘市君及び山田太郎君を理事に指名いたします。 ————◇—————
御異議なしと認めます。よって、辻原弘市君及び山田太郎君を理事に指名いたします。 ————◇—————
昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 去る二日から審査を行なってまいりました分科会の審査は、昨日をもちまして全部終了いたしました。 この際、各分科会主査より、それぞれの分科会における審査の報告を求めます。まず、第一分科会主査臼井莊一君。
次に、第二分科会主査黒金泰美君。
次に、第三分科会主査倉成正君。
次に、第四分科会主査細田吉藏君。
次に、第五分科会主査前田正男君。
以上をもちまして分科会主査の報告は終了いたしました。 ————◇—————
この際、当面する円対策、商品投機及び土地問題に関して質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北山愛郎君。
これにて北山君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 本日午後の質疑の際、日本銀行副総裁の出席を求め、意見を徴したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定しました。 午後二時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中武夫君。
これにて田中君の質疑は終了いたしました。 次に、増本一彦君。
荒木宏君から関連質疑の申し出があります。増本君の持ち時間の範囲内でこれを許します。荒木君。
これにて増本君の質疑は終了いたしました。 次に、広沢直樹君。
これにて広沢君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十日午前十時より開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時八分散会
これより会議を開きます。 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行ないます。岡本富夫君。
岡本君の申し出については、後日理事会にはかりまして善処したいと思います。
これにて岡本君の質疑は終了いたしました。 次に、谷口善太郎君。
これにて谷口君の質疑は終了いたしました。 午後は、本会議散会後直ちに再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時十一分休憩 ————◇————— 午後四時八分開議