これにて梅田君の質疑は終了いたしました。 次に、北側義一君。
これにて梅田君の質疑は終了いたしました。 次に、北側義一君。
これにて北側君の質疑は終了いたしました。 本会議散会後直ちに再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時二分休憩 ————◇————— 午後二時三十三分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。楢崎弥之助君。
楢崎君に申し上げます。 総理の出席を求めての御答弁を要求されているようでございまするので、これは理事会にはかりまして善処いたしたいと存じます。
楢崎君に申し上げます。 先ほど御要求がありました資料につきましては、関係方面に連絡の上、提出させるようにいたしたいと存じます。
これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 次に、小林進君。
小林君に申し上げます。あなたの持ち時間はすでに経過しております。結論を急いでください。
これにて小林君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 明二十八日、井上普方君の質疑の際、日本住宅公団総裁の出席を求め、意見を徴したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、明二十八日午前十時より開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十五分散会
これより会議を開きます。 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行ないます。神田大作君。
神田君に申し上げます。神田君の時間はすでに経過をしております。すみやかに結論を急いでください。
神田君に申し上げます。 先ほどの資料要求の件につきましては、農林省及び建設省から資料を提出させるよういたしたいと思います。 これにて神田君の質疑は終了いたしました。 次に、山本弥之助君。
これにて山本君の質疑は終了いたしました。 午後二時より再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時二十分休憩 ――――◇――――― 午後二時七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、分科会の件についておはかりいたします。 理事会の協議によりまして、昭和四十八年度総予算審査のため、五個の分科会に分かつこととし、分科会の区分は、第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府及び法務省並びに他の分科会の所管以外の事項。なお、総理府については、経済企画庁を除くことにいたします。第二分科会は、外務省、大蔵省及び文部省所管。第三分科会は、厚生省、労働省及び自治省所管。第四分科会は、経済企画庁、農林省及び通商産業省所管。第五分科会は、運輸省、郵政省及び建設省所管。 以上のとおりといたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者
御異議なしと認め、さよう決定いたします。 次に、分科会の分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ――――◇―――――
質疑を続行いたします。湯山勇君。
これにて湯山君の質疑は終了いたしました。 次に、兒玉末男君。
兒玉君に申し上げますが、時間はすでに経過しております。