これにて細谷君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
これにて細谷君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
この際、公聴会の公述人の件について御報告いたします。 公述人の人選等については、さきに委員長に一任願っておりましたが、理事会において協議の結果、次のとおり決定いたしました。 すなわち、二月十四日午前十時より意見を聴取する公述人の方は、全国銀行協会連合会会長中村俊男君、横浜国立大学教授宮崎義一君、午後一時三十分より意見を聴取する公述人の方は、國井社会生活研究所長國井國長君、横浜国立大学教授井出文雄君。また二月十五日午前十時より意見を聴取する公述人の方は、大阪大学教授木下和夫君、法政大学教授斎藤博孝君、午後二時三十分より意見を聴取する公述人の方は、日本経営管理士協会理事矢野彈君、中央大学教授丸尾直美君、以上の八名の方々と決定いた
これより会議を聞きます。 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行ないます。楢崎弥之助君。
この際、十二時半再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 ————◇————— 午後零時五十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、外務大臣から発言を求められております。これを許します。大平外務大臣。
楢崎君の残余の質疑を許します。楢崎君。
それでは、いまの問題については一応保留にしていただきまして、残り時間をどうぞやってください。
いや、持ち時間内でやっていただきます。
わかりました。楢崎君に申し上げます。あと八分残っております。これを保留の質問の時間に回すことにいたします。 楢崎君の質疑は、保留分を除いて終了いたしました。 次に、田中武夫君。
田中君に申し上げますが、いずれ理事会にはかりまして、この取り扱い方を検討します。
田中君に申し上げますが、先ほど私が申し上げたように、理事会にはかってこの取り扱い方を検討いたします。
自余の問題について……。
田中君に申し上げます。持ち時間が経過しております。結論をお願いいたします。
これにて田中君の質疑は終了いたしました。 次に、中島武敏君。
委員長が許しました。
中路雅弘君から関連質疑の申し出があります。中島君の持ち時間の範囲内でこれを許します。中路雅弘君。
これにて中島君の質疑は終了いたしました。 次回は、来たる九日午前十時より開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十分散会
これより会議を開きます。 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行ないます。安宅常彦君。
安宅君に申し上げますが、発言は正確にしてください。立ってから……。 〔安宅委員「どっちに話しているんだよ、人をばかにしている。あっちに注意するのだったらいいよ、あっちに。何言ってんだい」と呼ぶ〕
久野郵政大臣より発言を求められています。これを許します。