福岡君、時間が来ました。
福岡君、時間が来ました。
以上で福間知之君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、内藤功君の質疑を行います。内藤君。
以上で内藤功君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、山口哲夫君の質疑を行います。山口君。
関連質疑を許します。糸久八重子君。
山口君、時間が参りました。
以上で山口哲夫君の質疑は終了いたしました。 次回は明後十八日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会 —————・—————
予算委員会を開会いたします。 昭和六十二年度一般会計予算、昭和六十二年度特別会計予算、昭和六十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――
一般質疑に関する理事会の協議決定事項について御報告を申し上げます。 一般質疑は三日間分とすること、質疑総時間は四百十九分とし、自由民主党及び日本社会党・護憲共同それぞれ百十三分、公明党・国民会議六十五分、日本共産党四十八分、民社党・国民連令三十二分、新政クラブ、二院クラブ保革新共闘及びサラリーマン新党・参議院の会それぞれ十六分とすること、質疑順位及び質疑者等についてはお手元の質疑通告表のとおりとすること、以上でございます。 右、理事会の決定のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十二年度総予算三案審査のため、本日、日本国有鉄道清算事業団理事池神重明君、同事業団理事山口良雄君の両名を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
それでは、これより一般質疑を行います。青木薪次君。
青木君、時間が参りました。
以上で青木薪次君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
次に、佐藤栄佐久君の質疑を行います。佐藤君。
佐藤君の質疑は午前はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十六分休憩 ―――――・――――― 午後一時十分開会
予算委員会を再開いたします。 昭和六十二年度総予算三案を一括して議題といたします。 休憩前に引き続き、佐藤栄佐久君の質疑を行います。佐藤君。
以上で佐藤栄佐久君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――