速記を始めて。 本日はこの程度にいたしまして、これをもって散会いたします。 午後四時四十四分散会 —————・—————
速記を始めて。 本日はこの程度にいたしまして、これをもって散会いたします。 午後四時四十四分散会 —————・—————
ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 漁業法の一部を改正する法律案(閣法第一三二号)、水産業協同組合法の一部を改正する法律案、(閣法第一三二号)、以上いずれも参議院先議の二案を一括して議題といたします。両案に対する質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。 暫時休憩をいたします。 午後一時十八分休憩 —————・————— 午後三時十四分開会
委員会を再開いたします。 午前に続き、漁業法の一部を改正する法律案、水産業協同組合法の一部を改正する法律案の質疑を続行いたします。 御質問のおありの方は、順次御発言を願います。
天田さんに申し上げます。時間があれですから、簡単にお願いいたします。
それでは他に御発言もございませんければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、両案の質疑は終局いたしました。 本日はこれで散会いたします。 午後五時五分散会 —————・—————
ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 競馬法の一部を改正する法律案(閣法第一〇四号、衆議院送付)を議題といたします。 本案につきましては、去る五日すでに質疑は終局されております。これより本案の討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
他に御意見もございませんければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより、本案の採決に入ります。競馬法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
漁業法の一部を改正する法律案(閣法第二一三号)、水産業協同組合法の一部を改正する法律案(閣法第二二三号)、以上いずれも参議院先議の二案を一括して議題といたします。 両案に対する質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次、御発言願います。
ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。
午前はこの程度にいたします。午後は一時五十分再開をいたします。暫時休憩をいたします。 午後零時五十六分休憩 ―――――・――――― 午後二時六分開会
委員会を再開いたします。 午前に続き、漁業関係二法案の質疑を続行いたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。 研究部長から発言を求められておりますので、発言を許します。
ちょっと委員長から一つだけ伺いたいのですけれどもね。今度ニシンの定置漁業権がこの改正で変わるわけですね。そうすると、ニシンの定置漁業権というものはなくなるわけです。そうすると、研究部長のお話のように、いっかこのまた海況の変化でニシンが相当とれ得るという可能性がないわけではない。そういうときになると、漁業法改正して、定置漁業権をまた認めるということになるのですか。そこのところはどういうふうに-今度の漁業権の改正に関連してちょっとお伺いしたい。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕