ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 —————————————
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 —————————————
速記を始めて。 次に、畜産物の価格安定等に関する法律の一部を改正する法律案(閣法第九三号、予備審査)を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明及び補足説明は聴取いたしております。 この際、本案についての関係資料の説明を聞くことといたします。森畜産局長。
それでは、午前はこの程度にいたしまして、午後一時二十分から引き続いて開くことにいたします。それまで休憩をいたします。 午後零時二十一分休憩 —————・————— 午後二時二十二分開会
午前に引き続き、委員会を再開いたします。 土地改良区の財政の再建に関する特別措置法案(衆第五号)及び農業生産組合法案(衆第八号)の二案を一括議題といたします。これら二案は、去る二月五日及び十二日、予備審査のため、衆議院から送付せられ、本委員会に付託されました。 それでは、まず、両案の提案理由の説明を順次、発議者から聞くことといたします。衆議院議員石田宥全君。
以上で両案の提案理由の説明は終わりました。 両案につきましては、本日はこの程度にいたします。 —————————————
次に、農業基本法案(衆第六号)及び農業近代化促進法案(衆第七号)の二案を一括議題といたします。 これら二案は、去る二月十二日予備審査のため衆議院から送付せられ、本委員会に付託されました。 それではまず両案の提案理由の説明を順次発議者から聞くことといたましす。衆議院議員北山愛郎君。
以上で両案の提案理由の説明は終わりました。 両案につきましては、本日は、この程度にいたします。 —————————————
この際、午前の委員会におきまして、畜産物の価格安定等に関する法律の一部を改正する法律案の関係資料の説明を聴取いたしましたが、それらの説明に関連いたしまして、なお御質疑等がございましたら、御発言を願いたいと思います。
それでは、他に御発言もないようですから、本案につきましては、本日はこの程度にいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十五分散会 —————・—————
ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 南九州防災営農振興法案(衆第二号、予備審査)及び南九州防災営農公団法案(衆第三号、予備審査)の二案を一括議題といたします。 これら二案は、去る三日予備審査のため衆議院から送付せられ、本委員会に付託されました。 それではまず、両案の提案理由の説明を発議者から順次聞くことにいたします。衆議院議員川村継義君。
以上で両案の提案理由の説明は終わりました。両案につきましては、本日はこの程度にいたします。 —————————————
競馬法の一部を改正する法律案(閣法第一〇四号、予備審査)を議題といたします。 本案は昨二十二日予備審査のため本委員会に付託されました。 それではまず、提案理由の説明を聴取することにいたします。中野農林政務次官。
以上で本案の提案理由の説明は終わりました。 本案につきましては、本日はこの程度にいたします。 —————————————
この際、農林省の機構に関する件を議題といたします。 今回、農林省設置法の一部を改正する法律案が提出されまして、中央地方を通じ農林省の機構の改正が行なわれるようでありますが、一応その内容につきまして説明を聞くことにいたします。農林省小林文書課長。
ただいま一応御説明を伺ったのでありますが、もし御質問がございますれば、ただいま小林文書課長が出席いたしておりまして、官房長はちょっとおそくなるようでありますから、そういうお含みの上で質問がありますれば、御発言を願います。
他に御発言もないようですから、本件につきましては、本日はこの程度にいたしたいと存じます。 本日はこれで散会いたします。 午後三時五分散会 —————・—————
ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 二月二十日安田敏雄君が辞任、その補欠として相澤重明君が、また二十一日相澤重明君が辞任され、その補欠として安田敏雄君がそれぞれ選任されました。
この際、理事の補欠互選に関する件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、理事が一名欠けておりますので、その補欠互選を行ないたいと存じます。 つきましては、互選の方法は成規の手続を省略いたしまして、便宜委員長から指名することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって理事に安田敏雄君を指名いたします。
森林法の一部を改正する法律案(閣法第八九号、予備審査)を議題といたします。本案は去る二月十三日提案理由の説明を聴取いたしております。それではまず本案の補足説明及び配付の資料につきまして説明を聴取することにいたします。吉村林野庁長官。