これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
小渕恵三君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、床次徳二君が委員長に当選されました。 委員長床次徳二君に本席を譲ります。(拍手) 〔床次委員長、委員長席に着く〕
ただいま、私が満二十五年間本院議員として在職いたしましたことに対し、院議をもって御丁重なる表彰の御決議を賜わりましたことは、身に余る光栄でありまして、まことに感激にたえません。 顧みれば、私は、学生時代より普選運動に挺身し、政党政治、議会政治の確立と発展に情熱を燃やしてまいりました。昭和十一年二月の総選挙に初めて当選いたしましたが、登院したそのときは、あたかも二・二六事件のまっただ中でありました。 自来、わが国運は幾多の変遷を重ね、また、わが議会政治もきびしい試練の中に成長いたしてまいりました。今日、政党政治、議会政治が健全に発展しつつあることを思うとき、政党人として、また議会人として、これに過ぐる喜びはありません。 い
それでは、ただいま建設大臣が退席になりましたので、理事会の協議により、河川に関する件について調査を進めます。 この際おはかりいたします。 本件調査のため、本日水資源開発公団から総裁進藤武左ヱ門君及び理事金子美雄君に参考人として御出席を願、御意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人からの御意見は質疑応答の形式でお聞きすることにいたしたいと存じますので、さよう御了承願いたいと存じます。 ―――――――――――――
質疑の通告がありますので、これを許します。岡本隆一君。
小川新一郎君。
参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 都市計画法案及び都市計画法施行法案、両案審査のため、日本住宅公団当局から参考人の出頭を願い、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の出頭日時、人選及び手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御了承願います。 次回は、来たる二十七日委員会を開会することとし、開会時間につきましては委員長に御一任願いたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十七分散会
委員長のお許しを得まして、一言ごあいさつを申し上げます。 私は、第三十一回総選挙のあとの特別国会におきまして、はからずも建設委員長に選任せられました。御承知のとおりまことに未熟なものでございまして、この一年間、多年懸案となっておりました土地収用法改正案の成立をはじめ、多数の法案を無事成立せしめ、また、道路、住宅、河川、都市問題等、国政調査案件につきましても、与野党理事、委員各位の特別なる御理解のもとに円満かつ熱心に討議を重ね、いささか建設行政に貢献し、無事その職責を全うさせていただきましたことは、ひとえに委員各位の御指導と御協力によるものでございまして、感謝にたえません。厚く御礼を申し上げまして、ごあいさつにかえます。まことにあ
これより会議を開きます。 建設行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、おはかりいたします。 本件調査のため、本日日本道路公団総裁富樫凱一君、日本住宅公団総裁林敬三君及び理事稗田治君を参考人として出席を願い、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人からの意見は質疑応答の形式でお聞きすることにいたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 なお、この際、質疑をされる委員各位に申し上げますが、理事会の協議によりまして、質疑は一人三十分程度をかたくお守りくださいますようお願いいたします。 井上普方君。
工藤良平君。
稲富稜人君。
小川新一郎君。
本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
これより会議を開きます。 本日の請願日程全部を一括して議題といたします。 審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことと存じますし、また、先ほどの理事会で御検討願ったところでありますので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決を行ないたいと存じますが、御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 請願日程中、第一ないし第一〇、第一二ないし第三六、第三八ないし、第四五、第五一ないし第七六及び第八〇ないし第九六、以上の各請願は、採決の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕