加藤勘十君にちょっと申し上げますが、御要求の総務長官は後ほど参ることになっておりまして、ただいま大竹特別地域連絡局長が総理府から見えられております。さようお含みの上御質疑を願います。加藤勘十君。
加藤勘十君にちょっと申し上げますが、御要求の総務長官は後ほど参ることになっておりまして、ただいま大竹特別地域連絡局長が総理府から見えられております。さようお含みの上御質疑を願います。加藤勘十君。
特別地域連絡局長は見えております。
ただいま参りましょうから、五分間休憩いたします。 午後三時二十三分休憩 ————◇————— 午後三時二十五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 ただいま小平総務長官が見えられました。 加藤勘十君。
本日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会
ただいま議題となりました日本国に対する戦後の経済援助の処理に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件並びに特別円問題の解決に関する日本国とタイとの間の協定のある規定に代わる協定の締結について承認を求めるの件、その二つにつきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 右二件につきましては、去る二月六日、本院において小坂外務大臣の趣旨説明が行なわれ、二つの協定の署名に至るまでの経緯並びに内容を明らかにされましたので、本日は、ただこの二つの協定の内容の要旨だけを申し上げることにいたします。 まず、第一の、戦後の経済援助の処理に関する日米協定は、一、わが国は、戦後の経済援助の提
ただいま委員長としての私のとりました態度に対していろいろな質問が出て参りました。私は、私が委員長の立場としてできるだけ審議の運営をすみやかに、しかも円満ならしめるために、理事会におきまして、できるだけの努力をいたして、了解を求めて参ったつもりでございます。(拍手) 二月の九日条約案が提出されて以来、四月の四日までちょうど五十三時間の質疑の時間をとっておるのでございます。しかも御承知の通りに、三日、四日にかけましては、これは従来の質疑と違いまして、補充質問でございますので、この前の審議打ち切りの形でございますから、それをよく御承知願います。 それから、政府の提出した資料について不備があったということは、私も認めるのでございます
これより会議を開きます。 質問の通告がありますので、これを順次許します。井手以誠君。
調達庁長官は見えております。大蔵大臣は、かぜで発熱でございますので、ちょっと今休んでおります。政務次官、それから石野主計局長、宮川理財局長が見えております。 〔「通産大臣いないじゃないか」「石炭に出ている」と呼ぶ者あり〕
静粛に願います。
静粛に願います。
御静粛に願います。
午後一時再開することとして、この際暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時十七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質問を続行いたします。井手以誠君。
補足の答弁を許します。
それでは、総理は御退席を願います。
岡田春夫君。
御静粛に願います。
林法制局長官。
委員長は謹聴しています。