次に、藤村修君。
次に、藤村修君。
次に、志位和夫君。
どうぞ。
次に、保坂展人君。
次に、糸川正晃君。
次回は、来る二十六日金曜日午前八時四十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、教育基本法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。小坂文部科学大臣。 ————————————— 教育基本法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会の運営に努めてまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
これより理事の互選を行います。
ただいまの牧義夫君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 岩永 峯一君 小渕 優子君 河村 建夫君 田中 和徳君 町村 信孝君 大畠 章宏君 牧 義夫君 池坊 保子君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三分散会
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの古川元久君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、中山太郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中山太郎君に本席を譲ります。 〔中山委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの古川元久君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、中山太郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中山太郎君に本席を譲ります。 〔中山委員長、委員長席に着く〕
先生方、ありがとうございました。 私も、平成十三年の四月から十五年の九月まで法務大臣という仕事をさせていただきまして、その間にいろいろなことがございました。 私は全くの素人でございますので、その対応に大わらわでございまして、多くの方に御迷惑をおかけしたと反省しておりますけれども、中でも、平成十四年の末に表に出まして国会でも取り上げられました名古屋の刑務所の事件というのは、大変心を痛めましたし、対応に苦慮したという思い出が深刻でございます。 私も在任中に、刑務所は日本ばかりではなく外国も含めて二十カ所近く見てまいりましたし、関係する多くの人たちと話をしたり、どうすればいいかということを私なりに考えたものでございます。そして
ありがとうございました。 八十点から九十点というお言葉をいただいて、先生御自身もかなり満足していただいているのかなというふうにお察しいたす次第でございます。 次に、江川先生には、私、かねて鋭い観察力と正義を求める強い御意思というのを拝見しておりまして、敬意を表しているわけでございますが、このたび、この行刑改革会議に参加していただいたことを大変喜んでいたわけでございます。 今のお話にも出ておりましたし、また会議後、お書きになったものなどをちょっと幾つか拝見いたしまして、特に刑務官の仕事の厳しさに同情していただいて、刑務官の立場をもっと仕事のしやすいものにしてやるべきだというお気持ちを伺っているわけでございますが、大変ありが