次に、藤村修君。
次に、藤村修君。
この際、両案審査のため、昨十三日、第一班大分県及び第二班北海道に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からそれぞれ報告を聴取いたします。第一班稲葉大和君。
次に、第二班鈴木恒夫君。
以上で派遣委員からの報告は終わりました。 お諮りいたします。 ただいま報告のありました第一班及び第二班の現地における会議の記録は、本日の会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 —————————————
午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後二時三十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鳩山邦夫君。
次に、古賀一成君。
次に、石井郁子君。
次に、保坂展人君。
いかがですか、御答弁できますか。
ちょっととめてください。 〔速記中止〕
では、筆記を起こしてください。 山本官房長。
静粛に願います。
御静粛に願います。
御静粛に願います。
明十五日水曜日は、午前九時から公聴会を開会いたします。 なお、次回の委員会は公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時十二分散会 ————◇————— 〔本号(その一)参照〕 ————————————— 派遣委員の大分県における意見聴取に関する記録 一、期日 平成十八年十一月十三日(月) 二、場所 大分東洋ホテル 三、意見を聴取した問題 教育基本法案(第百六十四回国会、内閣提出)及び日本国教育基本法案(第百六十四回国会、鳩山由紀夫君外六名提出)について 四、出席者 (1) 派遣委員 座長 森山 眞弓君
これより会議を開きます。 私は、衆議院教育基本法に関する特別委員長であり、今回の派遣委員団団長の森山眞弓でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、第百六十四回国会、内閣提出、教育基本法案及び第百六十四回国会、鳩山由紀夫君外六名提出、日本国教育基本法案の審査を行っているところでございます。 本日は、両案の審査に当たり、国民各界各層の皆様方から御意見を承るため、当大分市におきましてこのような会議を催しているわけでございます。 御意見をお述べいただく皆様方におかれ
ありがとうございました。 次に、清原今朝勝君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、井手口良一君にお願いいたします。