ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉大和君。
次に、井脇ノブ子君。
次に、中井洽君。
次に、斉藤鉄夫君。
次に、保坂展人君。
次に、糸川正晃君。
以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、ごあいさつ申し上げます。 意見陳述者の皆様方におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をいただきまして、まことにありがとうございました。 きょう拝聴させていただいた御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じます。ここに厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、心から感謝申し上げます。ありがとうございました。(拍手) これにて散会いたします。 午後三時二十七分散会 ————————————— 派遣委員の北海道における意見聴取に関する記録
これより会議を開きます。 第百六十四回国会、内閣提出、教育基本法案及び第百六十四回国会、鳩山由紀夫君外六名提出、日本国教育基本法案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官山中伸一君、内閣府大臣官房長山本信一郎君、大臣官房タウンミーティング担当室長谷口隆司君、規制改革・民間開放推進室長田中孝文君、文部科学省大臣官房長玉井日出夫君、生涯学習政策局長田中壮一郎君、初等中等教育局長銭谷眞美君、高等教育局長清水潔君、高等教育局私学部長磯田文雄君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本大輔君。
どれですか。
これは、先ほど理事会でお示しいただいたものと同じものですね。
結構です。どうぞ。
次に、田嶋要君。
次に、川内博史君。
まず、銭谷局長から説明してもらいましょう。 銭谷初等中等教育局長。
銭谷局長が答弁しようとしておりますので。 では、伊吹大臣。
局長が御答弁申し上げたいということですので。 銭谷局長。
もう一度説明をしてもらいましょう。 銭谷局長。