この際、お諮りいたします。 ただいま麻生外務大臣から申し出がありましたとおり、外務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
この際、お諮りいたします。 ただいま麻生外務大臣から申し出がありましたとおり、外務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
以上をもちまして外務省所管についての説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高橋千鶴子君。
これにて猪口邦子君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして外務省所管についての質疑は終了いたしました。 午後五時三十分に本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後五時十三分休憩 ————◇————— 午後五時三十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 財務省所管について政府から説明を聴取いたします。尾身財務大臣。
この際、お諮りいたします。 ただいま尾身財務大臣から申し出がありましたとおり、財務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
以上をもちまして財務省所管についての説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。鷲尾英一郎君。
これにて鷲尾英一郎君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三月一日木曜日午前九時より開会し、財務省所管についての審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四分散会
私は今、無所属におります森山でございます。選挙区は鹿児島五区でございまして、解散までは自民党の畜・酪小委員長を務めておりましたが、郵政民営化反対だったものですから、今は無所属でございます。 きょうは、四名の陳述人の方々から貴重な御意見をお聞かせいただいて、本当にありがたいことだったと思っております。 まず、前田町長さん、県の町村会会長のお立場もありますので、ちょっと伺ってみたいと思います。 三位一体の改革が進められております。交付税改革がどうなっていくのか、私も地方議会に身を置いておりましたから大変気になるところであります。農業政策を進めていかれる上で、三位一体の改革がそれぞれの市町村の現場にどういう影響を与えているのか
大変貴重な御意見をお聞かせいただいて、ありがとうございました。 笹森さんに伺いたいと思います。 粗飼料の一〇〇%の自給を目指して本当に御努力をいただいて、敬意を表します。 国富町というところが葉たばこの大変な生産地であったということと、飼料用稲がうまく組み合わされたというところが一番大きかったのではないかなというふうに私は見ているわけであります。 笹森さん、もし葉たばこが減産を続けていかなきゃならぬという状況になったときに、このシステムが崩れますか、どうですか。
ありがとうございました。 畜産の方を大変経験を豊富にして頑張っておられるわけでありますが、私の鹿児島県と宮崎県の大きな違いは、種雄牛を、鹿児島県は県有牛もおりますし、民間の種雄牛もおります。宮崎県の場合は県有牛で頑張っておられて、それはそれの特徴があるんだろうというふうに思います。笹森さんは畜産をやっておられて、そのことをどう見ておられるかということを一点お聞かせいただきたいと思います。 もう一つは、一貫経営をやっておられるわけでありますけれども、一貫経営をなさっておられる一番主な理由は何なのか。繁殖を頑張りたいんだけれども、どうも肉質の情報が戻ってこないので肥育牛までやらなきゃいかぬとおっしゃる方が中にはあるものですから、
時間がなくなって、質問が少し途切れてしまいますが、大浦さんにちょっと伺いたいんですけれども、法人化の場合にはどうしても契約栽培というのが必要だと。そのことはそのとおりだと思いますが、契約栽培、いわゆる共販というのは、農協はどう絡んでいくんですか。そこをちょっと教えてください。
ありがとうございました。 末海さんに最後に伺いたいと思いますが、末海さんの話を聞いておりまして、私は自分の選挙区を回っているような気がいたしました。実は全く同じような問題を抱えておりますが、ここを頑張り抜かなきゃしようがないわけでございますので、何とか政策で補完していく努力を続けなければいけないなというふうに思います。 末海さんのところは、カンショについても結構多くの生産量を持っておられるところでありますが、余りでん粉用はないようですけれども、しょうちゅう用はどうなんですか。そこをちょっとお聞かせいただきたいと思います。
大変貴重な御意見をお聞かせいただきまして、ありがとうございました。
無所属の森山でございます。 二田筆頭を初め与党の皆さんの御配慮をいただいて、質問の時間を与えていただきましたこと、厚くお礼を申し上げます。 きょうは、品目横断政策とは別に、砂糖の価格調整に関する法律の改正法案に基づいて品目別経営安定対策が講じられますサトウキビとでん粉原料用カンショについて、絞ってお尋ねをしたいと思います。 御承知のとおり、サトウキビにつきましては、鹿児島県の南西諸島、沖縄で主につくられておりますし、また、でん粉用のカンショにつきましては、鹿児島県が大部分であり、宮崎に一部あるかなという程度の話でありますが、この両作物とも四百年ぐらいずっとつくり続けてきているわけでありますけれども、四百年もの長い間、この
局長、ぜひ担い手学校にみんなが入学ができて、三年で卒業ができればいいんですけれども、なかなか三年で卒業できるかなというところが正直なところでもありますが、まず、とにかくみんなが担い手という方向に向かってしっかり歩んでいくということが大事なことだと思いますし、非常に厳しい条件も、いろいろなことで条件がありますけれども、我々は地元と一緒にそのことはしっかり頑張らなければいけないなというふうに今思っておりますので、今後とも、特殊な事情があるということを御配慮いただいて、対応方をまずよろしくお願いをしておきたいというふうに思います。 次に、品目別経営安定対策の支援水準に関して伺いたいと思います。 従来は、最低生産者価格によって再生産
局長、もう一遍、一つ関連して伺いますが、大体いつごろはっきりした数字をお示しいただけることになりますか。