ありがとうございました。 次に、角幸治社長にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、角幸治社長にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、岩本悠さんにお願いをいたします。
ありがとうございました。 次に、保母武彦名誉教授にお願いいたします。
ありがとうございました。 意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。まず、土井亨委員。
それでは次に、階猛委員にお願いいたします。
済みません、時間が押していますので、簡潔にお願いいたします。
それでは次に、吉田豊史委員、お願いいたします。
次に、樋口尚也君。
次に、大平喜信委員。
以上で委員からの質疑は終了いたしました。 ここで一言御挨拶を申し上げます。 意見陳述者の皆様方におかれましては、大変御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べくださいましたこと、まず厚くお礼を申し上げます。 本日拝聴させていただきました御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大きなものがあるというふうに考えております。ここに厚く御礼を申し上げる次第であります。 また、この会議開催のために格段の御協力をいただきました関係各位に対しましても、心から感謝を申し上げる次第でございます。まことにありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの小宮山泰子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、梶山弘志君が委員長に御当選になりました。 委員長梶山弘志君に本席を譲ります。 〔梶山委員長、委員長席に着く〕
次に、村岡敏英君。
藤末議員にお答えをいたします。 議員が日頃からユニバーサルサービスについて真摯な努力をしておられますことにまず敬意を表したいと思います。 お答えでございますが、委員御指摘のとおり、通信、エネルギー、郵便、金融など、ユニバーサルサービスは担当省庁が多岐にわたるというふうに考えておりまして、全くこのことは委員と同じ考え方でございます。政府におかれましても、それぞれのサービスの特性を踏まえて、関係法令等に基づいて供給体制を確保しているというふうに認識をしております。提案者としても、政府において、ユニバーサルサービスの提供について、将来を見据えた、省庁の枠を超えた適切な議論が進められることを期待をしているところであります。 提案
私の選挙区も過疎地域が随分多い選挙区でありますが、やはり都市部では考えられないような問題が起きております。 ゆえに、今先生御指摘のユニバーサルサービスの在り方については、今後も各党それぞれ議論をさせていただいて、法律の改正の必要があればそのことを急がなければならないのではないかというふうに考えておりまして、私ども自民党は過疎対策特別委員会という委員会を持っておりまして、そこで議論を重ねてきておりますので、各党それぞれそういう部署をお持ちでございますから、そこで議論をさせていただくということが大変大事なことではないかなというふうに考えております。
寺田議員のお考えと全く同じような考え方でおります。 今後、どういう対応を進めていくかということも大事なことでありますし、今改正をお願いしております法律に沿った対応を是非お願いを申し上げたいと思っているところです。
寺田議員さんはまだお若いですから是非頑張っていただきたいなと思いますが。 どちらかというと今まではハードが中心みたいな感じだったんですが、平成二十二年度の改正でもソフト事業を充実をしてまいりましたし、また全国いろんな例を見てみますと非常に参考になる実例、優良な事例もございますので、政府の方にもこういうことをしっかり周知をしていただくようにお願いをしてきております。また、それぞれの市町村で、寺田議員おっしゃるように、生きがい、コミュニティーをどう維持していくかという視点で頑張っていくということは大事なことだと思います。 それから、最後にお尋ねになりました件でございますけれども、現行の過疎地域自立促進特別措置法を対策を着実に進め
自由民主党の森山裕です。 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となっております平成二十六年度一般会計予算、平成二十六年度特別会計予算、平成二十六年度政府関係機関予算、以上三案に対しまして、賛成の討論を行います。(拍手) ちょうど一年前の二月二十八日は、平成二十五年度の当初予算が衆議院に提出された日であります。 大胆な金融政策、機動的な財政政策、民間投資を喚起する成長戦略から成るアベノミクスの三本の矢をまさに矢継ぎ早に打ち出した安倍内閣への期待は、円高是正、株価の回復などにすぐにあらわれた一方、まだ、アベノミクスが本当にうまくいくのか、懐疑的な見方も相当程度存在していたように記憶をしております。 それから一年、アベノ