時間の関係で最後の御発言になりますが、逢坂誠二君。
時間の関係で最後の御発言になりますが、逢坂誠二君。
まだ御発言の御希望もあるようでございますが、予定した時間が経過いたしました。 この自由討議の取扱いについては、与野党の筆頭間で協議をいたしておりますので、今後については、これを踏まえ、幹事会等において対応をいたしたいと存じます。 これにて自由討議は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会
これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。 本日は、日本国憲法及び憲法改正国民投票法の改正を巡る諸問題について自由討議を行います。 この自由討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派一名ずつ大会派順に発言していただき、その後、各委員が自由に発言を行うことといたします。 それでは、まず、各会派一名ずつによる発言に入ります。 発言時間は七分以内といたします。 発言時間の経過につきましては、おおむね七分経過時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。 発言は自席から着席のままで結構でございます。 発言の申出がありますので、順次これを許
次に、逢坂誠二君。
次に、馬場伸幸君。
ただいま馬場伸幸君の御発言の中で、逢坂誠二君、中谷元君、北側一雄君の三君に対して御質問がありましたけれども、馬場君の質疑時間を終了しておりますので、後ほど、自由討議の中で、お答えになる方は適宜御発言を願いたいと思います。 次に、北側一雄君。
ただいまの北側君の御発言の中で、立憲民主党奥野委員に対する御要請がございましたけれども、質問時間が終了いたしておりますので、いずれかの機会に立憲民主党からお答えを願います。 次に、赤嶺政賢君。
次に、玉木雄一郎君。
ただいまの御発言の中で、自民党あるいは立憲民主党に対して御質問、御要請がございましたけれども、それも後ほど、適宜、自由討議の中で御答弁願いたいと思います。 また、私に御要請のあったNHK中継の件については、既にいろいろと各党にお願いをしているところで、しっかりと受け止めて進めたいと思います。
次に、北神圭朗君。
次に、委員各位による発言に入ります。 発言を希望される委員は、お手元にある名札をお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言ください。 発言は自席から着席のままで結構でございます。 なお、発言の際には、所属会派及び氏名をお述べいただくようお願いいたします。 発言が終わりましたら、名札を戻していただくようお願いいたします。 また、幹事会の協議に基づき、一回当たりの発言時間は五分以内といたします。質疑を行う場合は、一回当たりの発言時間は答弁時間を含めて五分程度といたします。委員各位の御協力をお願い申し上げます。 発言時間の経過につきましては、おおむね五分経過時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。 それでは、
まだ御発言の御希望もあるようでございますが、予定した時間が経過いたしました。 この自由討議の取扱いについては、与野党の筆頭間で協議をいたしておりますので、今後については、これを踏まえ、幹事会等において対応をいたしたいと存じます。 これにて自由討議は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会
これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、審査会を代表して一言申し上げます。 この度の令和六年能登半島地震により亡くなられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 これより、亡くなられた方々の御冥福を祈り、黙祷をささげたいと存じます。 全員の御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――
幹事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員異動に伴いまして、現在幹事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、会長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、幹事に 逢坂 誠二君 本庄 知史君 を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時一分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、憲法審査会に付託されました請願は一種二十一件であります。各請願の取扱いにつきましては、幹事会において慎重に協議いたしましたが、憲法審査会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、憲法審査会に参考送付されました陳情書は六件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は三件であります。念のため御報告いたします。 ――――◇―――――
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百八回国会、逢沢一郎君外三名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、派遣期間、派遣委員の人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕