植
植原悦二郎日本民主党
1955-06-16
衆議院・外務委員会
それもまたそのときにならなければ、今は委員長としては何も言えないのです。
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それもまたそのときにならなければ、今は委員長としては何も言えないのです。
松岡駒吉君。
菊池義郎君。
菊池君、簡単に願います。
北澤直吉君。
松本七郎君。
承知いたしました。ときどき、つとめてできるだけ……。
きょうは国防会議の関係で出ておるそうでございまして、来られません。
松本君時間が参りましたから……。
高津君。 〔「関連して一分間だけ」と呼ぶ者あり〕
関連を許せばきりがないから時間を制限して、関連は許さぬという原則をとっているから、高津君のあとでどうぞ。高津正道君。
国際情勢等に関する件に対する通告者の質疑は一応終りました。 —————————————
この際、農産物協定に関する質疑の留保された点を継続いたします。稻村隆一君。
農林政務次官がおります。
農林政務次官がおりますから……。
どうも留保保留は困ります。穗積七郎君。特にあなたは外務大臣をおとめになったらどうぞ。
久保田豊君。
明日は外務、農林の連合委員会を午前十時から開くことになっております。詳しい日程は公報をもって御報告いたします。 朝以来の委員諸君の御努力に対しては非常に感謝いたします。 今日はこれにて散会いたします。 午後六時五分散会
これより会議を開きます。 国際情勢等に関する件について、政府当局に質疑を行うことといたします。 緊急質問をしたいとの申し出があります。その緊急質問の第一は、ソ連通商代理の滞在期間延長に関する問題とのことであります。発言を許します。穗積七郎君。
穗積君、あなたの質問は緊急質問ですから、どうかそのおつもりで願いますと、委員長はただ希望を述べるだけです。