ただいまの小坂公述人の御発言に対しまして御質疑があれば、この際、これを許します。淡谷悠藏君。
ただいまの小坂公述人の御発言に対しまして御質疑があれば、この際、これを許します。淡谷悠藏君。
他に御質疑がなければ小坂公述人に対する質疑は終了いたしました。 小坂公述人には御多用中のところ長時間にわたり御出席をわずらわし、貴重なる御意見の御開陳をいただきまして、委員長より厚く御礼を申し上げます。(拍手) 明日は午前十時より開会し、公聴会を続行することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時八分散会
これより会議を開きます。 昭和三十三年度一般会計予算補正(第2号)を議題といたします。 質疑を続行いたします。柳田秀一君。
静粛に願います。
委員長はそれは関係がないから答えられない。
岸内閣総理大臣から発言を求められておりますから、これを許します。岸内閣総理大臣。
静粛に願います。
これにて質疑は終結いたしました。 これより討論に入ります。島上善五郎君。
静粛に願います。
岡本茂君。
これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。昭和三十三年度一般会計予算補正(第2号)に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、昭和三十二年度一般会計予算補正(第2号)は、原案通り可決いたしました。 委員会報告書の作成につきましては、先例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 委員会散会後理事会を開きますから、理事諸君はそのままお残りを願います。 明後日は、午前十時より、昭和三十四年度総予算につきまして公聴会を開会いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後一時二十三分散会 ————◇————— 〔参照〕 昭和三十三年度一般会計予算補正 (第2号)に関する報告書 〔別冊附録に掲載〕
これより会議を開きます。 昭和三十三年度一般会計予算補正(第2号)を議題といたします。 これより質疑に入ります。今澄勇君。
質問を続行しますから、政府側もその間にすぐ答弁できるように調べて下さい。 今澄勇君。
静粛に願います。
静粛に願います。
佐藤大蔵大臣から発言を求められております。佐藤大蔵大臣。
続行いたします。
十二時半より再開することにいたしまして、暫時休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ————◇————— 午後一時二十四分間議