中崎委員、もう時間が……。
中崎委員、もう時間が……。
午後二時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時四分休憩 ————◇————— 午後二時二十五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。周東英雄君。
委員会散会後理事会を開きますから、理事の諸君はお残りを願います。 明四日は午前十時より開会することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十七分散会
これより会議を開きます。 昭和三十四年度一般会計予算、昭和三十四年度特別会計予算、昭和三十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 小平君より発言を求められております。この際これを許します。小平君。
ただいまの小平君の発言はお聞き及びの通りでありますが、政府におかれましても、ただいまの御発言の趣旨を御了承の上に善処されますように、委員長より要望いたします。 これより質疑に入ります。船田中君。
午後一時半より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時四十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。勝間田清一君。
明日は午前十時より開会することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会
これより会議を開きます。昭和三十四年度一般会計予算、昭和三十四年度特別会計予算、昭和三十四年度政府関係機関予算、昭和三十三年度一般会計予算補正(第2号)、以上の四案を一括して議題といたします。まず提案の理由の説明を求めます。大蔵大臣佐藤榮作君。
次に、順次補足説明を求めます。主計局長石原周夫君。
主税局長原純夫君。
理財局長正示啓次郎 君。
経済企画庁調整局長大堀弘君。
以上をもちまして提案理由の説明は終りました。 この際お諮りいたします。総予算につきましては、国会法第五十一条によりまして、必ず公聴会を開かなければならないことになっております。つきましては、昭和三十四年度総予算の公聴会開会承認要求の手続、その他の開会に関する手続等は、前例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
御異議なしと認めます。よってそう決しました。 明後二日は午前十時より開会することにいたしまして、本日は、これにて散会をいたします。 午後一時二十九分散会
ただいま議題となりました昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)及び同特別会計予算補正(特第1号)につきまして、予算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本予算補正二案は、去る十月二十八日予算委員会に付託され、二十九日政府より提案理由の説明を聴取し、同日より四日間にわたって審議し、本日討論、採決されたものであります。 一般会計予算補正及び特別会計予算補正中の貴金属特別会計にかかわるものは、本年度に発生を見ました災害に対するものでありまして、その歳出追加の内訳は、二十二号台風による風水害を初めとし、干害、凍霜害の被害対策費等八十億九千八百万円及び予備費十億円、合計九十億九千八百万円であります。 以上の歳
これより会議を開きます。 昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号)を議題といたします。 質疑を続行いたします。森三樹君。
静粛に願います。
静粛に願います。