この際、午後一時五十分まで休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ————◇————— 午後一時五十六分開議
この際、午後一時五十分まで休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ————◇————— 午後一時五十六分開議
小川国彦君。
石田幸四郎君。
松村標準部長、答弁がわからぬ、わかるように言ってください。
石田委員の御要求の資料は、理事会に諮って処置をいたします。
安藤巖君。
本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十四分散会
これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、昭和五十一年度一般会計歳入歳出決算 昭和五十一年度特別会計歳入歳出決算 昭和五十一年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和五十一年度政府関係機関決算書 二、昭和五十一年度国有財産増減及び現在額総 三、昭和五十一年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、歳入歳出の実況に関する件 五、国有財産の増減及び現況に関する件 六、政府関係機関の経理に関する件 七、国が資本金を出資している法人の会計に関する件 八、国または公社が直接または間接に補助金、奨励金、助成金等を交
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、審査または調査のため現地に委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――
昭和五十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中科学技術庁について審査を行います。 科学技術庁長官から概要の説明を求めます。熊谷科学技術庁長官。
次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。前田会計検査院第一局長。
これにて説明の聴取を終わります。 ―――――――――――――
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場猪太郎君。
次に、原茂君。
来ています。
この際、午後二時まで休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時三分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。村山喜一君。
春田重昭君。
安藤巖君。