多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、一川君から発言を求められておりますので、これを許します。一川保夫君。
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、一川君から発言を求められておりますので、これを許します。一川保夫君。
ただいま一川君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、一川君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、中曽根外務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。中曽根外務大臣。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十一分散会
ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。中曽根外務大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会
ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、外務省所管、防衛省所管及び独立行政法人国際協力機構有償資金協力部門についての審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、政府参考人として内閣官房内閣審議官野田仁君外十七名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
去る十八日、予算委員会から、三月二十四日の一日間、平成二十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、外務省所管、防衛省所管及び独立行政法人国際協力機構有償資金協力部門について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 審査を委嘱された予算について、順次政府から説明を聴取いたします。中曽根外務大臣。
大臣に申し上げます。 説明並びに答弁等の発言は座ったままで結構でございますので、よろしくお願いします。 浜田防衛大臣。
以上で説明の聴取は終わりました。 この際、お諮りいたします。 外務省及び防衛省関係予算の大要説明につきましては、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議ないと認め、さよう取り計らいます。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
藤田幸久君、時間が来ておりますので、おまとめください。
委員に申し上げます。 委員長の指示を待ってから発言をしてください。
谷岡郁子君、時間が経過しておりますので、おまとめください。
梅本北米局長、時間が過ぎておりますので、簡潔に御答弁願います。
以上をもちまして、平成二十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、外務省所管、防衛省所管及び独立行政法人国際協力機構有償資金協力部門についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十四分散会
ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、犬塚直史君が委員を辞任され、その補欠として小川敏夫君が選任されました。 ─────────────