御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一ないし第六を一括して議題とした後、決算委員長が報告されます。採決は四回に分けて行います。まず日程第一、第二、第三を順次採決し、最後に日程第四ないし第六を一括して採決いたします。 なお、本日の議案の採決は、いずれも押しボタン式投票をもって行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約十分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一ないし第六を一括して議題とした後、決算委員長が報告されます。採決は四回に分けて行います。まず日程第一、第二、第三を順次採決し、最後に日程第四ないし第六を一括して採決いたします。 なお、本日の議案の採決は、いずれも押しボタン式投票をもって行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約十分の見込みでございます。
去る七日、広野ただし君外六名から内閣総理大臣野田佳彦君問責決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
本日、広野ただし君外七名から議長不信任決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、検察官適格審査会委員及び同予備委員の選挙でございます。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長はお手元の資料のとおり指名されます。 次に、日程第一ないし第四を一括して議題とした後、外交防衛委員長が報告されます。採決は二回に分けて行います。まず、日程第一、第三及び第四を一括して採決し、次いで日程第二を採決いたします。 次に、日程第五について、厚生労働委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第六について、環境委員長が報告された後、採決いたします。 なお、本日の議案の採決は、いずれも押しボ
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 今回、新たに「晴政会」及び「みどりの風」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一について、法務委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二ないし第五を一括して議題とした後、国土交通委員長が報告及び趣旨説明をされます。採決は三回に分けて行います。まず日程第二及び第五を一括して採決し、次いで日程第三を採決し、最後に日程第四を採決いたします。 次に、日程第六について、経済産業委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第七について、財政金融委員長が報告された後、採決いたします。 なお、本日の議案の採決は、いずれも押しボタン式投票をもって行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二十分の見込みでござ
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、請暇の件でございます。橋本聖子君外二名申出の請暇を許可することについて異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員、同予備員及び裁判官訴追委員辞任の件でございます。お手元の資料のとおり各議員申出の辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、裁判官弾劾裁判所裁判員等各種委員の選挙を行います。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名すること及び裁判官弾劾裁判所裁判員予備員の職務を行う順序は議長に一任することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、お手元の資料のとおり各種委員を指名され、職務を行う順
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律案、被用者年金制度の一元化等を図るための厚生年金保険法等の一部を改正する法律案、社会保障制度改革推進法案、子ども・子育て支援法案、就学前の子どもに関する教育、保育等の総合的な提供の推進に関する法律の一部を改正する法律案及び子ども・子育て支援法及び総合こども園法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の趣旨説明でございます。小宮山国務大臣、衆議院議員長妻昭君、衆議院議員田村憲久君から順次趣旨説明があり、これに対し、西村まさみ君、石井準一君、橋本聖子君、木庭健太郎君、広野ただし君、寺田典城君、田村智子
御報告申し上げます。 本日、総務委員長藤末健三君から委員長辞任の申出がございました。 後任といたしまして、公明党から草川昭三君が推薦されております。 以上でございます。
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 今回、新たに「国民の生活が第一」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 常任委員長辞任の件でございます。総務委員長藤末健三君申出の委員長辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、総務委員長の選挙を行います。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、草川昭三君を指名されます。 次に、特別委員会設置の件でございます。社会保障と税の一体改革に関する特別委員会の設置について起立採決をもってお諮りいたします。設置することに決しますと、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名されます。 以上をもちまして本日の議事を終了
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、国家公務員等の任命に関する件でございます。国家公務員倫理審査会委員等七件計十六名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採決は、お手元の資料のとおり五回に分けて行います。 次に、日程第一並びに本日委員会議了の原子力規制委員会設置法案及び産業保安監督部等承認案件を日程に追加して一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、環境委員長が報告されます。次いで、原子力規制委員会設置法案について水野賢一君十分の討論の後、三件を採決いたします。採決は三回に分けて行います。 次に、日程第二及び第三を一括して議題とした後、国土交通委員長が報告されます。
便宜私から御説明申し上げます。 本案は、インターネット等を通じて発信される図書又は雑誌に相当するオンライン資料が出版物と同様に重要な文化財としての地位を占めるに至っている状況に鑑み、国立国会図書館が私人の提供するオンライン資料を収集するための制度を設けようとするほか、原子力損害賠償支援機構の設立に伴い、国立国会図書館への出版物の納入義務等に関する規定の整備を行おうとするものであります。 この法律は、原子力損害賠償支援機構に係る部分を除き平成二十五年七月一日から施行することといたしておりますが、オンライン資料の収集のための複製に係る著作権法の一部改正も併せて行うことといたしております。 以上でございます。
御報告申し上げます。 去る五月十日、予算委員長石井一君から委員長辞任の申出がございました。 後任といたしまして、民主党・新緑風会から柳田稔君が推薦されております。 以上でございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、請暇の件でございます。川口順子君申出の請暇を許可することについて異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、日程第一 常任委員長辞任の件でございます。予算委員長石井一君申出の委員長辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、議長から御発言がございます。次に、予算委員長の選挙を行います。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、柳田稔君を指名されます。 次に、国民生活・経済・社会保障に関する調査及び共生社会・地域活性化に関する調査の中間報告でございます。これらは、その
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一について、内閣委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二について、総務委員長が報告されます。次いで、中西健治君五分の討論の後、採決いたします。 次に、先ほど本委員会を議了いたしました国会議員歳費臨時特例法案の緊急上程でございます。まず、本案を日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議院運営委員長が報告された後、採決いたします。 なお、本日の議案の採決は、いずれも押しボタン式投票をもって行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二十分の見込みでございます。
去る十八日、愛知治郎君外七名から国土交通大臣前田武志君問責決議案及び防衛大臣田中直紀君問責決議案が提出されました。 両決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 今回、新たに「紀栄会」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、愛知治郎君外七名発議に係る国土交通大臣前田武志君問責決議案でございます。まず、本決議案の委員会審査を省略し、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、発議者伊達忠一君が趣旨説明をされ、次いで、中村哲治君、石井準一君各々十分の討論の後、採決いたします。 次に、愛知治郎君外七名発議に係る防衛大臣田中直紀君問責決議案でございます。まず、本決議案の委員会審査を省略し、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、発議者衛藤晟一君が趣旨説明をされ、次いで、風間直樹君、佐藤正久君各々十分の討論の後、採決
去る十三日、鶴保庸介君外九名から北朝鮮による弾道ミサイル発射に抗議する決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。