議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 国土交通委員長提出、空家等対策の推進に関する特別措置法案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 国土交通委員長提出、空家等対策の推進に関する特別措置法案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長提出、北朝鮮当局によって拉致された被害者等の支援に関する法律の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
厚生労働委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
裁判官訴追委員の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
各種委員等の選挙は、いずれもその手続を省略して、議長において指名され、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員、裁判官訴追委員の予備員の職務を行う順序については、議長において定められることを望みます。
国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明十月一日午後二時から本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会されることを望みます。
各常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
国務大臣の演説に対する質疑は延期し、明三十日午後一時から本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されることを望みます。
自由民主党の橘でございます。 冒頭、桂宮様の御薨去に対しまして御冥福をお祈り申し上げながら、私は出身が富山県でありますので、冒頭、ゆかりの万葉集を一首詠んで質問をするということにしております。よろしくお願いしたいと思います。 梅雨どきでありまして、雨粒が池の蓮の上で玉になっている姿が美しいという歌を詠んで、質問に入らせていただきます。 万葉集巻十六、三千八百三十七番。 ひさかたの雨も降らぬか蓮葉に溜まれる水の玉にあらむ見む それでは、よろしくお願いいたします。(拍手) 会計検査院さんの平成二十一年度から二十三年度決算に係る指摘事項を中心に、大変お忙しいところ出ていただいております安倍総理初め閣僚の皆様方に、
どうもありがとうございます。 基金シートによる残高の管理、ここを最後は質問させていただくわけですが、その前に、それこそ麻生大臣が総理でいらっしゃった平成二十年、リーマン・ショック、大変大きな経済の落ち込みがありまして、その後、東日本大震災が平成二十三年ということであります。 この間、非常に大きな、なかなか単年度では解決できない政策課題をうまく解決に導くために、例えば緊急雇用創出事業臨時特例基金、これは、厚生労働省さんから都道府県の方に、こういう基金を積ませて、そして、未曽有の失業者が出そうだというときに、これを言ってみれば底支えをした。そういうことで、これは政権を超えてずっとここまで運用されてきているものだと思います。
ありがとうございます。 失業者の数が三百万人内外というような中での七十八万人の雇用というのは、非常に大きな効果があったと思うわけであります。 ただ、この雇用情勢も、今、アベノミクスということで、景気が非常に浮揚してまいりまして、有効求人倍率も非常にいい数字になってきている。やはり、政策課題が順次変わっていくわけであります。そのときに、基金の残高を、先ほど麻生大臣からお話ございましたように、基金シート等でやはり適時適切に管理をしていかなきゃいけないということだと思います。 残念ながら、予算編成の段階では、この性質上、これだけの金額がかかるということはなかなかセットしづらい、どうしてもやはり少しは余裕を見て積まなきゃいけない
ありがとうございます。 ここで、基金のお話から情報システムの話へとつないでいきたいわけでありますが、会計検査院の指摘事項の中には、各府省の情報システムについて、最適化を図り、費用対効果を踏まえてシステム構築を求める、こういうことを求めているわけであります。 要は、例えば、この基金シートにいたしましても、当然それはそれぞれの省庁で管理されていかなきゃならない、あるいは、各都道府県で管理されていくのは当然であります。しかし、そこにある財務情報というものは、できるだけ瞬時に、そして、余り手間暇かけずに集められたらこれにこしたことはない。例えば、そういったシートを全部紙でもらってきて、そこで電卓をたたいて計算するというようなことがあ
前向きな取り組みということについて、またぜひ前向きに御検討いただければ大変うれしいなと思っております。 そこで、この情報システム、今たまたまこの基金シートをまとめて瞬時にということを申し上げましたが、こういった情報システムを整備することというのは二つの利点があると思うんですね。 一つは、霞が関、各省庁、こういったところの仕事をもっともっと見直して効率化をしていくという点が一点。 そしてもう一点、国のいろいろな手続というのは、国民や企業の皆様ともいろいろやったりとったりがあるわけであります、各種申請、申告関係。そういったときに、逆に、国民の皆様にとっても、スマートなワンストップとか瞬時な行政サービスというのができるのであれ
ありがとうございました。 今大臣からお触れいただいたことを、オンラインの利用の状況ということでパネルにしてまいりました。 決して、厚生労働省さん、四%だから大変だというのではなくて、四%は宝の山であります。あと九六%伸ばせば世の中全然よくなるわけでありまして、いろいろなお取り組みをされているその実態、現状をぜひ御答弁賜りたいと思います。
どうもありがとうございます。 現場のハローワークさん、あるいは年金事務所さん、一生懸命取り組んでおられるわけであります。ぜひ、現場でいろいろな工夫をされている、そういったものも吸い上げていただいて、そしてまた、社会保険労務士さんとか企業の、そういったユーザー側の御意見もとっていただいて、この宝の山を本当の宝にしていただけるよう、よろしくお願いしたいと思うわけであります。 以上、きょういただいておる時間の中で、基金の問題から電子政府の推進というところまでお話を進めてまいりました。 今、安倍総理のもとで日本再興戦略の改訂版も準備されているというふうに聞いておりますけれども、これから、二十八年度にはマイナンバー制度も入ってまい
総理、ありがとうございました。 ぜひ、eガバメント、そして遠藤CIOのもとにさらに前進いただきますようお祈りを申し上げ、また、しっかり応援させていただくことをお誓い申し上げて、質問を終わらせていただきます。 きょうはありがとうございました。
次に、近藤洋介君。
次に、中丸啓君。
おはようございます。 万葉集で始めさせていただきたいと思います。 大変な大雪で驚かされたわけですけれども、何とか三度目の大雪はないようで、ほっとしております。そろそろ梅の花も見たいなという、そういう春を待つ気持ちを詠んだ、万葉集巻八、一千四百三十四番を詠ませていただいて質問に入らせていただきます。 霜雪もいまだ過ぎねば思はぬに春日の里に梅の花見つ それでは、よろしくお願いします。(拍手) 過日、所信をお伺いしたわけでありまして、大変多岐にわたる内閣府、内閣官房でございます。オムニバス型でちょっと細切れになりますが、質問させていただきながら、後半、時間の限り、電子政府実現への取り組みについて、IT戦略の方でいろい