堤ツルヨ君。 〔堤ツルヨ君登壇]
堤ツルヨ君。 〔堤ツルヨ君登壇]
これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十一分散会
新潟地区地盤沈下に関する緊急質問を許可いたします。櫻井奎夫君。 〔櫻井奎夫君登壇〕
本日は、これにて散会いたします。 午後三時一分散会
これより講論に人ります。楯兼次郎君。 〔楯兼次郎君登壇〕
これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。この採決は記名投票をもって行います。本件の委員長の報告は可決であります。本件を委員長報告の通り決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。――閉鎖。 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
投票漏れはありませんか。投票漏れはありませんか。1投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開箱。――開鎖。 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕
投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読] 投票総数 三百二十三 可とするもの(白票) 百九十六 〔拍手〕 否とするもの(青票) 百二十七 〔拍手]
右の結果、昭和一二十四年度一般会計予算補正(第1号)は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和三十四年度一般会計予算補正(第1号)委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 相川 勝六君 逢澤 寛君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 秋山 利恭君 足立 篤郎君 天野 公義君 天野 光晴君 綾部健太郎君 荒舩清十郎君 五十嵐吉藏君 井出一太郎君 井原 岸高君 飯塚 定輔君 生田 宏一君 池田 清志君 池田正之輔君 石坂 繁君 一萬田尚登君
日程第三、特許法案、日程第四、特許法施行法案、日程第五、実用新案法案、日程第六、実出川新案法施行法案、日程第七、意匠法案、日程第八、意匠法施行法案、日程第九、商標法案、日程第十、商標法施行法案、日程第十一、特許法等の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案、日程第十二、特許法等の一部を改正する法律案、右十案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。商工委員会理事中村幸八君。 [中村幸八君登壇〕
十案を一括して採決いたします。十案中、日程第十一の委員長の報告は修正、その他の九案の委員長の報告は可決であります。十案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 [賛成者起立]
起立多数。よって、本案とも委員長報告の通り決しました。
本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十六分散会
これより採決に入ります。 まず、在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案につき採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 次に、通商に関する日本国とハイティ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件につき採決いたします。本件は委員長報告の通り承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本件は委員長報告の通り承認するに決しました。 ————◇—————
松澤君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 特別鉱害復旧特別会計法を廃止する法律案、昭和二十八年度から昭和三十三年度までの各年度における国債整理基金に充てるべき資金の繰入の特例に関する法律の一部を改正する法律案、漁船再保険特別会計における給与保険の再保険事業について生じた損失をうめるための一般会計からする繰入金に関する法律案、特定多目的ダム建設工事特別会計法の一部を改正する法律案、災害被害者に対する租税の減免、徴収猶予等に関する法律の一部を改正する法律案、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定の実施に伴う関税法等の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案、国有財産法第十三条第二項の規定に基き
七件を一括して採決いたします。七件は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]