次に、柴田弘君。
次に、柴田弘君。
次に、三浦隆君。
次に、辻一君。
この際、内閣提出、交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法の一部を改正する法律案及び踏切道改良促進法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 まず、交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法の一部を改正する法律案について政府から趣旨の説明を聴取いたします。江藤建設大臣。 ————————————— 交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
次に、踏切道改良促進法の一部を改正する法律案について政府から趣旨の説明を聴取いたします。三塚運輸大臣。 ————————————— 踏切道改良促進法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて趣旨の説明は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ります。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十七分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、ただいま理事が四名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。それでは、理事に 塚原 俊平君 森田 一君 田中 克彦君 及び 三浦 隆君 を指名いたします。 ————◇—————
交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、交通安全対策の基本施策について、関係大臣からそれぞれ所信を聴取いたします。江崎総務庁長官。
次に、小沢国家公安委員会委員長。
次に、三塚運輸大臣。
次に、江藤建設大臣。
以上をもちまして、関係大臣の所信表明は終わりました。 次に、昭和六十一年度における陸上交通安全対策関係予算について説明を求めます。矢部総務庁長官官房交通安全対策室長。
次に、昭和六十一年度における海上交通及び航空交通安全対策関係予算について説明を求めます。栗林運輸省運輸政策局長。
次に、昭和六十一年中における交通警察の運営について説明を求めます。八島警察庁交通局長。
次に、昭和六十一年度の運輸行政における交通安全施策の概要について説明を求めます。栗林運輸省運輸政策局長。
次に、昭和六十一年度の建設行政における交通安全施策について説明を求めます。北村建設省道路局次長。
これにて関係省庁からの説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十分散会
昭和六十一年度以降の財政経済運営関連の質問の前に、二、三お尋ねをいたします。 まず第一に、運輸大臣にお願いしたいのですが、国鉄再建問題については法案が提案されてから本格的な論議が行われるでありましょうし、私たちもそうしたいと思っておりますが、とりあえず、この前閣議決定が行われた問題で、二、三お尋ねをしてみたいと思います。 一つは国鉄の長期債務の問題でございますが、この処理方策についての考え方が決定をされたようでございます。国鉄が新事業体に移行する時点における債務は三十七兆三千億円だというふうに監理委員会の案があるわけでございますが、この三十七兆三千億円の債務の中身につきましては後で改めて申し上げますけれども、その返済について
そういうことは、新税による則源措置は考えていないというふうに受け取っていいですか。