続いて、中村重光君。
続いて、中村重光君。
午後二時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後二時三十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 大蔵省所管について質疑を続行いたします。竹内猛君。
次に、松本善明君。
続いて、工藤晃君。
工藤委員、時間が参りました。
続いて、佐野進君。
続いて、伊藤茂君。
続いて、鍛治清君。
次に、柴田睦夫君。
安田君、申し合わせの時間が来ましたので、結論に入ってください。
最後に、川崎寛治君。
これにて昭和五十四年度一般会計予算、昭和五十四年度特別会計予算及び昭和五十四年度政府関係機関予算中大蔵省所管についての質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の格段な御協力によりまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後七時二分散会
これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和五十四年度一般会計予算、昭和五十四年度特別会計予算及び昭和五十四年度政府関係機関予算中、文部省所管について質疑を行います。井上一成君。
これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和五十四年度一般会計予算、昭和五十四年度特別会計予算及び昭和五十四年度政府関係機関予算中文部省所管について政府から説明を聴取いたします。内藤文部大臣。
この際、お諮りいたします。 ただいま内藤文部大臣から申し出がありましたとおり、文部省所管関係予算の主要な事項につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔内藤国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、昭和五十四年度予算において取り上げました主要な事項について、御説明申し上げます。 第一は、初等中等教育の充実に関する経費であります。 まず、義務教育諸学校の教職員定数につきましては、児童生徒数の増加に伴う教職員定数の増及び特殊学級の新増設に伴う増を見込むほか、養護教諭及び事務職員の定数改善等を図ることとしたことにより、昭和五十三年度に比べ、一万六千三百三十人増の七十二万八千四百七十六人の教職員定数を計上いたしております。 次に、教員の現職教育の充実につきましては、新たに、教員の自発的
以上をもちまして文部省所管についての説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長谷川正三君。
続いて、鈴木強君。