これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭和五十三年度政府関係機関予算中外務省所管について、政府から説明を聴取いたします。園田外務大臣。
これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭和五十三年度政府関係機関予算中外務省所管について、政府から説明を聴取いたします。園田外務大臣。
この際、お諮りいたします。 ただいま園田外務大臣から申し出のありましたとおり、外務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔参照〕 外務省所管昭和五十三年度予算の説明 外務省所管の昭和五十三年度予算について大要をご説明いたします。 予算総額は二千四十五億八千六百二十三万七千円でこれを主要経費別に区分いたしますと、経済協力費一千二百十五億九千七百十一万六千円、エネルギー対策費十四億三千百五十九万八千円、その他の事項経費八百十五億五千七百五十二万三千円であります。また「組織別」に大別いたしますと、外務本省一千五百七十五億三千七百七十四万七千円、在外公館四百七十億四千八百四十九万円であります。 只今その内容についてご説明いたします。 (組
以上をもちまして外務省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上泉君。
続いて、有島重武君。
次に、石野久男君。
次に、横山利秋君。
続いて、西宮弘君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 外務省所管について質疑を続行いたします。小林進君。
続いて、横路孝弘君。
次に、大内啓伍君。
御苦労さんでした。 以上で、外務省所管についての質疑は終了いたしました。 これをもちまして本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の格段の御協力によりまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後三時三十八分散会
これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭和五十三年度政府関係機関予算中大蔵省所管について質疑を行います。 質疑の申し出がありますので順次これを許します。井上一成君。
続いて、大橋敏雄君。
午後二時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十二分休憩 ————◇————— 午後二時十八分開議
続いて、新村勝雄君。
続いて、古寺宏君。
続いて、田中昭二君。
どうも御苦労さまでした。 続いて、工藤晃君。