続いて、山本悌二郎君。
続いて、山本悌二郎君。
次回は、明三月一日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。午後五時五十三分散会
これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、外務省、大蔵省及び文部省所管につきまして審査を行うこととなっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭和五十三年度政府関係機関予算中文部省所管について、政府から説明を聴取いたします。砂田文部大臣。
この際、お諮りいたします。 ただいま砂田文部大臣から申し出がありましたとおり、文部省所管関係予算の主要な事項につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔砂田国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、昭和五十三年度予算において取り上げました主要な事項について、御説明申し上げます。 第一は、初等中等教育の充実に関する経費であります。 まず、義務教育諸学校の教職員定数につきましては、児童・生徒数の増加に伴う教職員定数の増を見込むほか、昭和四十九年度を初年度とする第四次の教職員定数改善五カ年計画の最終年次に係る教職員定数の増、養護学校及び特殊学校の増設に伴う増等を合わせて、本年度に比べ、一万七千六百四十八人増の七十一万六百二十一人の教職員定数を計上いたしております。 次に、教員の現職
以上をもちまして文部省所管についての説明は終わりました。 —————————————
この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔、明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。田畑政一郎君。
続いて、武田一夫君。
続いて、長谷川正三君。
開発者が自治体の場合。
続いて、井上一成君。
続いて、神田厚君。
続いて、池田克也君。
続いて、東中光雄君。
続いて、清水勇君。
この際、午後三時から再開し大蔵省所管について審査を行うこととし、暫時休憩いたします。 午後二時四十一分休憩 ————◇————— 午後三時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭和五十三年度政府関係機関予算中大蔵省所管について政府から説明を聴取いたします。村山大蔵大臣。
この際、お諮りいたします。 ただいま村山大蔵大臣から申し出がありましたとおり、大蔵省所管関係予算の主要な事項につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔参照〕 昭和五十三年度一般会計歳入予算並びに大蔵省所管の一般会計歳出予算、各特別会計歳入歳出予算及び各政府関係機関収入支出予算に関する説明 昭和五十三年度一般会計歳入予算並びに大蔵省所管の一般会計歳出予算、各特別会計歳入歳出予算及び各政府関係機関収入支出予算について御説明致します。 まず、一般会計歳入予算額は、三十四兆二千九百五十億千百万円でありまして、これを前年度予算額に比較致しますと五兆五千百六億四千四百万円の増加となっております。 以下、歳入予算額のうち主な事項について、その概要を御説明致します。 第一に、租
以上をもちまして大蔵省所管についての説明は終わりました。 —————————————