ただいま公務員倫理審査会の指導に基づいて、今調査中の内容でございますので、今の時点でお答えすることは差し控えさせていただきたいと存じます。
ただいま公務員倫理審査会の指導に基づいて、今調査中の内容でございますので、今の時点でお答えすることは差し控えさせていただきたいと存じます。
先ほど申し上げましたとおり、今、迅速かつ正確な調査を進めているところでありまして、倫理審査会の指導に基づいて、まさに、御指摘の件、今調査中でございます。今の段階で答えるのは差し控えさせていただきたい。御理解をいただきたいと思います。
倫理審査会の方からしっかりとした調査をするようにという項目は与えられています。調査をしなければ分からないのかどうかというよりも、我々は、倫理審査会の指導に基づいてしっかりとした審査をしなければならない立場に今おります。御理解いただきたいと思います。
設置法第四条六十号に関することということでありますけれども、東北新社の定款におきましては、放送法に基づく基幹放送事業者及び一般放送事業の業務を営むと規定されてはおりますが、当該業務は東北新社が出資した子会社が行っており、東北新社は自らは行っていないということであります。
御指摘のように、地域衛星通信ネットワーク、各市町村において三割程度が未整備ということ、これは重大な私は問題意識を持っております。 何と申しましても人命に関わる問題でありまして、大災害が発生したときに、国と県と市町村との連絡というのが途絶えて、それが、人命救助であったり被災者支援であったり、そうしたものに遅れを伴うことにつながりかねません。一刻も早く全ての市町村でこの整備というものが進められなきゃいけないわけですけれども、先生が先ほど御指摘があったように、十五号、十九号の台風の際に携帯電話が使えなくなりました。そのとき、しっかりと活躍してくれたのが地域衛星通信ネットワークでありまして、必要な連絡というものを各自治体間で取り合うこと
本当に、多くの疑念を招く事態になりましたことをおわび申し上げたいと思います。 今、事務次官、これは倫理監督官の下に、弁護士の方、そして官房長を含めて大臣官房、総力を挙げて今調査に入っているわけでありますけれども、早く、そして、それだけではなくて正確な、しっかりと情報を上げるようにという私は指示をいたしております。現場において正確というものが確認できたものから順次提出するもの、このように承知しております。
本当に、今回こうした多くの疑念を招く事態になりましたことをおわび申し上げたいと存じます。 今、急ピッチで調査作業に取り組んでおります。今、その調査内容につきましては、審査会からこういう項目について調べるようにという課題が与えられておりまして、その項目に順次取り組んでおるわけでありまして、徹底的に真相を究明するべく調査を進めてまいりたいと考えています。
まずは、今取り組むべき課題ですね、審査会から提示された調査項目に全力で取り組ませていただきたいと思います。 先生から今指摘された課題というのは、今日、朝八時に先生から承ったというふうに承知しておりまして、今取り組んでいる作業、そしてそれに加わるものとなりますので、しばし時間をいただかなければ正確な報告というのはなされていないと思います。 もし国家公務員倫理法に違反するような事案があれば、その結果については、関係法令に基づき公表してまいりたいと考えています。
先ほど申し上げましたとおり、審査会の方から調査報告に対する項目の指定を受けております。その作業に今もうフルタイムで、フル活動で取り組ませていただいております。御指摘の点につきましても、もし国家公務員倫理法に反するものであれば、その法令に基づきしっかりと公表してまいりたいと考えています。
可能な限り迅速に提出させていただきたいと思います。
今回の事案に関することに対しては、積極的に、また慎重に調査を進めていきたいと考えています。
本人の記憶というか証言によれば、今指摘されたもの以外については記憶はない、覚えていないという感じです。
相手方の情報も含めて調査いたします。
本当にこの度は、多くの国民の皆様方に疑念を抱かせるようになって、申し訳なく思っております。おわび申し上げます。 処分を一日でも早く出すためには、調査報告というものを一日も早く出さなければならないと考えております。今、倫理審査会の方から、その方法について、また項目について指導をいただきながら、迅速に、しかも正しく、委員御指摘のように真実をしっかりとつかめるように、総力を今挙げるように指示をいたしております。 一日でも早く報告を上げて、一日でも正しい処分を下せるように今後とも励んでいきたい、このように考えております。
当然、この委員会の重要性そして予算の重要性ということは我々も認識しております。 先生御指摘の時期について、一刻も早く処分が下せるように、委員会に対して、倫理審査会に対して報告を上げていきたい、このように考えております。 ただ、その報告を上げるまでの間に、我々が項目を決められないんですね、手法についても項目についても。審査会の方からこういう手法でこういうことを調べなさいということが課題を与えられる、その課題を全てこなしていくのには少しの時間がかかるということも御理解いただきたいと思いますが、真相を、しっかりとしたものを報告を上げたい、このように考えております。
御指摘のとおりだと考えております。この予算、重要な予算でありますので、その予算までに、審査会の方がしっかりとした答えを出せるように、了承を取れるように、我々も報告を上げていきたいと考えております。
御指摘のように、人口を三割としたルールというのはあるわけですけれども、これは衆参両院の総務委員会で附帯決議がなされておって、各地方団体の森林整備の取組や施策の実施状況を見極めていかなければならない、こうされておるわけで、しっかりと検討してまいりたい、このように考えております。
この譲与税を活用した木材の利用に関しては、WTO協定などを踏まえると、国として、国産材に限ることとするのは適切ではないが、我が国の森林の整備及びその促進につながるかという観点から、各地方団体において検討いただくべきものと考えてはおります。 森林環境譲与税の取組状況について、総務省では、各地方団体における使途や優良事例について調査はしておりますが、そこで利用する木材が国産材かどうかというのは今のところ調査していない。これはちょっと、いささか私自身も、もうちょっと調査するべきだ、このように思っております。今後、今御指摘いただきましたように、国産材の利用実績も含め、譲与税の取組状況の調査については、引き続き、その在り方について検討はし
政党助成法第四条第一項におきまして政党交付金の使途は制限されていないものの、同法第四条第二項では「政党は、政党交付金が国民から徴収された税金その他の貴重な財源で賄われるものであることに特に留意し、その責任を自覚し、その組織及び運営については民主的かつ公正なものとするとともに、国民の信頼にもとることのないように、政党交付金を適切に使用しなければならない。」と規定されております。
個別の案件については差し控えたいと思います。